[ 今注目のキーワード ]  カン・ダニエルカムバック! │  韓国ミュージカル │  “ウガウガ会”とは? │  パラサイト 半地下の家族 │ 

KOARIへようこそ!

ゲスト 様

サイト内の商品について
CDやDVDをはじめ、すべて正規品を取り扱っておりますので、ご安心の上お買い求めいただけます。

TOP  >   総合エンタメ   >  芸能

​「CALL」パク・シネ、演技人生17年目…最も強烈なキャラクター

2020/02/17 17:05  芸能

パク・シネ

 
[韓国エンタメニュース]


女優パク・シネが演技人生で最も強烈な変身に挑戦した感想を述べた。
 
本日(17日)午前狎鴎亭CGVで行われた映画「CALL」制作報告会でパク・シネは「今までドラマ、映画をひっくるめて一番強烈なキャラクターでした」と語った。
 
続いて「過去を変える為に代償を受けるキャラクターです。演技をしながら、私自身も私が知らない姿を発見できました。撮影をしながらも映画がどのように出来上がるか期待のあった現場でした」と明かした。
 
デビュー17年目のパク・シネは「作品で初めてショートカットをしてみましたが、多分今までとは雰囲気が違うと思います」とし、映画に対する期待感を高めた。
 
パク・シネ


パク・シネ
 

映画「CALL」は、過去と現在、お互い違う時代に住んでいる2人の女性が一通の電話で繋がることから起きる物語を描いたミステリースリラーだ。現在の時間に住みながら過去を変えるソヨン(パク・シネ)と過去の時間に生きながら未来を変えるヨンスク(チョン・ジョンソ)の対決に娘ソヨンを守りたい強い母性愛を醸し出すソヨンの母(キム・ソンリョン)、娘ヨンソクの運命を変えようとする未ステイりーなシンママ(イ・エル)まで合流し圧倒的ビジュアルを完成させた。



 
韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI



 映画「CALL」関連記事を読む


パク・シネ関連商品を購入する
パク・シネ関連記事を読む
パク・シネ関連コラムを読む

TOP

もっと身近に、もっと気軽に!韓国エンタメ・トレンド情報サイト

KOARI

Copyright(C) KOARI All Rights Reserved.