ソ・イングクの一言にドキッ!パク・ジヒョン、“上司病”の始まり
【この記事のポイントは?】
◆ソ・イングク&パク・ジヒョン主演『残念ながら明日も出勤です!』の“上司病”ティーザーが公開された
◆ティーザーでは、厳しい上司との関係に変化が訪れる様子が描かれた
◆オフィスロマンスの始まりを予感させる展開に期待が高まっている
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[韓国エンタメニュース]
パク・ジヒョンが、ソ・イングクに予想外のときめきを感じ始める。
tvN新月火ドラマ『残念ながら明日も出勤です!』は、マンネリ化した日常に疲れた入社7年目の会社員チャ・ジユン(パク・ジヒョン)が、気難しい上司カン・シウ(ソ・イングク)とともに、お互いにかけがえのない存在になっていくオフィスロマンスだ。
公開された“上司病”ティーザー映像は、“上司病、愛する人のせいで生まれる心の病”というフレーズから始まる。しかし、“愛する人”の文字が“職場の上司”へと変わり、思わぬ展開を予告する。
映像では、終わりの見えない業務と上司のプレッシャーに疲れ果てたチャ・ジユンの日常が描かれる。「給料泥棒するな!」と厳しい言葉を浴びせられても黙々と耐える彼女の「この地獄のような出勤にも希望は現れるのだろうか」というナレーションが共感を誘う。
そんな中、カン・シウが落ちた手帳を拾い、「チャ先任と一緒に働きたいです」と声をかけると雰囲気は一変。チャ・ジユンは思わず「なんでこんなにドキドキしてるの?」と胸の高鳴りを感じる
映像の最後では、「上司病にかかっても、明日も出勤」というナレーションとともに向かい合う2人の姿が映し出され、ロマンスの行方への期待を高めた。
『残念ながら明日も出勤です!』は、韓国で6月22日夜8時50分より放送予定だ。
写真提供:tvN

ソ・イングク主演『残念ながら明日も出勤です!』Prime Videoで独占配信決定
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