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コアリスタッフおすすめ!!韓国映画特集♪

2016/11/17 20:58  ピックアップ

韓国映画

アンニョンハセヨ!
 
11月もいつの間にか後半に差し掛かり、もうすぐ12月!
2016年もあと1か月しかないなんて・・・!と気が遠くなってしまうところですが、
12月はイベントごとも多く、友人や家族、同僚、そして恋人などと一緒に過ごすことも
多くなるのではないでしょうか?
そんな楽しいお時間のお共に韓国映画はいかがですか♪??

ということで!今回も新旧織り交ぜ&ジャンル不問の多彩な作品たちをご紹介!
不定期連載中(笑)の”コアリスタッフおすすめ!韓国映画特集”、行ってみたいと思います~~!!!!


 



釜山行き
부산행

釜山行き

【韓国公開】2016.7.20

【ストーリー】
正体不明のウィルスが全国に拡大し、韓国に緊急災害警報令が出された中、列車に乗った人々はたった一つの安全な都市釜山まで、生き残るための熾烈な死闘を繰り広げることになる。ソウルから釜山までは442キロ。守りたい、そして守らなければならない人々の極限の死闘が今始まる!
 
【出演】
コン・ユ、チョン・ユミ、マ・ドンソク、キム・ウィソン、チェ・ウシク、アン・ソヒほか

【おすすめポイント】
今年の夏、韓国で大ムーブメントを起こした本作。今年初の1000万人動員映画になったことでも話題となりました。世界的に“ゾンビブーム”が巻き起こった今年、公開前にカンヌ映画祭でも称賛を浴び、“韓国版ゾンビ映画”として登場したこの「釜山行き」は見事大ヒットを飛ばしました。
私はゾンビのことはよくわからないのですが(苦笑)、全く違和感なしにただひたすら怖いゾンビたちが登場する本作。そういった面では、韓国初のゾンビ映画としては大成功だったのではないかと思います^^
 
とは言いつつ、、、やはりゾンビのことはあまり詳しくありませんので、私的なおススメポイントを…(苦笑)
この作品、とにかくコン・ユが素敵。素敵なのです!!!!!!!!!まず、スーツ姿!!!
韓国には“スーツパル(스트빨)”という言葉があるのですが(日本語で言うとスーツマジック、でしょうか?)、かっこいい人がスーツを着ると、なぜあんなにもかっこいいのでしょうか…涙。
スーツ姿で一人娘を必死に守りながらゾンビに立ち向かうコン・ユ様…
ああ、今思い出しても動悸が…(しっかりしろ)

しかし!かっこいいのはコン・ユ様だけではありません!それは本作で大きなブレイクを果たしたマ・ドンソクです。彼はイカツイその見た目とは反対に、チョン・ユミ演じる妻に尻に敷かれる旦那様。しかし、愛する人を守るために全力で戦い、時にはほんわかする笑いも届けてくれる存在として大活躍しました。この作品以降、彼は多くのCMなどに引っ張りだことなり、一番の出世頭と言っても過言ではないと思います^^
(スタッフ mari) 


 

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【関連コラム】
KOARIスタッフの勝手にレビュー~コン・ユ主演映画「釜山行き」編~


 



ただ君だけ
오직 그대만

ただ君だけ

【韓国公開】2011.10.20

【ストーリー】
ボクサーとしてチャンピオンになった経験もありながら暗い過去のために心を固く閉ざしていたチョルミン(ソ・ジソブ)と、視力を失いつつもいつも明るくはつらつとしたジョンファ(ハン・ヒョジュ)。駐車場のせまい部屋で独り寂しく夜を過ごしていたチョルミンのもとにある日、花のように愛くるしいジョンファが現れ、チョルミンは少しずつ心を開いていく――。
(出処:映画「ただ君だけに」DVD発売元:ポニーキャニオン http://visual.ponycanyon.co.jp/pickup/movie/pcbg52048/)

 【出演】
ソ・ジソブ、ハン・ヒョジュほか

【おすすめポイント】
2011年の釜山国際映画祭ではオープニング作品に選ばれ、また公開後は130万人を超える観客動員数で大ヒットを記録した「ただ君だけ」。
少し前の映画になりますが、好きな韓国映画の一つなので、私の個人的な気持ちでおすすめしたいと思います!少々お付き合いくださいませ~^^(笑)
 
おすすめポイントは何と言ってもこの映画は、本当に美しい純愛ラブストーリーだということです。胸のところがキューっと締めつけられたりもしますが、最後には美しい涙を流して暖かい気持ちになるそんな映画です。
ただ守りたい彼女と、ただ見たい彼。題名の通り、お互いただ君だけ(相手だけ)を想っている、そんな純愛で暖かい映画だということです。
 
映画の終盤にジョンファ(ハン・ヒョジュ)が、入院してるチョルミン(ソ・ジソブ)に気付かずマッサージをしてあげるのですが、そのシーンは何とも切なくてウルウルしてしまいます(涙)
 
久しぶりに見ると、ソ・ジソブが若くて本当にかっこよく、あの鍛えぬいた体がまたスゴイ!!
格闘シーンは代役なしで演じているのですが、本当に試合をしているように見えて、かっこいいんですが痛々しくもあります…。
一方ハン・ヒョジュは、盲目のヒロインを演じているのですが、一見か弱そうに見えて実は芯が強くて、自然体でとても可愛らしい女性の役。普段からナチュラルな感じのハン・ヒョジュには、ピッタリの役だと思いました。
ソ・ジソブとの呼吸もとてもよく、二人を見ているとキュンキュンします❤(笑)
 
私はこの映画を何回か見ましたが、毎回見終わった後はちょっと淀んだ心が洗われる気がします(笑)私にとってはそんな美しい映画の一つです!!
(スタッフ suni)


ただ君だけ
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アシュラ
아수라

アシュラ

【韓国公開】2016.9.28

【ストーリー】
警視庁強力課の刑事ハン・ドギョン(チョン・ウソン)は、利権と成功のために様々な犯罪を犯す悪徳市長パク・ソンベ(ファン・ジョンミン)の後始末を担当する代わりに金を受け取っている。悪に染まっている間、末期がん患者である妻の入院費用を言い訳に金になることなら何でもやる悪人の道に入ってしまったハン・ドギョン。
彼の弱点を突いた検事キム・チャイン(クァク・ドウォン)と検察捜査官ド・チャンハク(チョン・マンシク)は彼を脅迫して利用し、パク・ソンベ市長の犯罪容疑を明かそうとする。
それぞれの利益と目的のためにハン・ドギョンを狙う検察とパク・ソンベ。
その間で台風の目となってしまったハン・ドギョンは、自分を本当の兄のように慕っていた後輩刑事ムン・ソンモ(チュ・ジフン)をパク・ソンベの元に送り、生き残るために血眼になった悪い奴らの間で、お互いに噛み付かなければ噛まれる地獄図が繰り広げられる…
 
【出演】
チョン・ウソン、ファン・ジョンミン、チュ・ジフン、クァク・ドウォン、チョン・マンシクほか
 
【おすすめポイント】
今年の9月に公開されたばかりですが早くも来年3月に日本での公開が決定している本作!
チョン・ウソン、チュ・ジフン、ファン・ジョンミン、クァク・ドウォンなど韓国の演技派俳優がこぞって揃ったことでも話題になりました。この作品の面白いところは、“良い人イメージ”の俳優たちが“こぞって全員悪い奴”なところ(笑)。
誰もが自分の利権のために他人を利用し、ふとしたタイミングでそのバランスが壊れてしまった為に起こる地獄、それが阿修羅なのです…。こういう作品を観ていると無意識で“誰かが途中で改心して良い人になるのでは…いや、なってほしい…!”と願ってしまうのですが、世の中そんなに甘くはありません(苦笑)
 
しかし、そんな悪人たちの中ですごく印象に残ったのがチュ・ジフン演じる後輩刑事ソンモ。実の兄のように慕うチョン・ウソンへのあこがれと嫉妬、そして愛が入り混じった彼の心情の動きに心を打たれてしまいました。(チュ・ジフンも決して良い人ではないんですけどね…)
 
ただ、そんな悪人たちを心から憎めないところがこの映画の恐ろしい(?)ところ。実は私の中にも(ここまでじゃなくとも)そういう悪い部分があるんじゃないか、だからどこかで共感してしまってるのかも…と、見ていて自分自身にぞわっと来てしまったことを覚えています…@0@。
 
ちなみに、本作は、THE韓国映画という感じで“めっちゃくちゃ残忍”です
血ドバドバ、ピストルバンバン、ナイフドンドンと登場します…。
残忍なものが苦手な方は、心の準備をしてからご観覧されることをお勧めいたしますっ!
 (スタッフ mari)


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悪のクロニクル
악의 연대기 

悪のクロニクル

【韓国公開】2015.5.14

【ストーリー】
名誉ある大統領賞を授与され、昇進を控える敏腕刑事のチェ班長(ソン・ヒョンジュ)。同僚たちによる祝宴の帰りに乗ったタクシーで眠っている間に、人気のない場所に連れていかれる。ナイフを手に襲いかかる運転手との乱闘の末、誤って殺してしまったチェは昇進に影響することを恐れ、証拠を隠滅しその場を去った。翌朝、工事現場のクレーンに吊るされた死体のショッキングな映像がテレビを賑わす。事件を担当することになったチェだが、死体が自ら殺した運転手であることを知り驚愕する。そして、事実を隠蔽するため画策するなか不可解な出来事が次々と起こり、チェは底知れぬ罠に巻き込まれていることに気がつく・・・・・・・。
 
【出演】
ソン・ヒョンジュ、パク・ソジュン、マ・ドンソク、チェ・ダニエル ほか
 
【おすすめポイント】
演技派俳優ソン・ヒョンジュ主演の映画。「ソン・ヒョンジュ」と名前を聞いてもパッと思い浮かばない方も多いかと思いますが、顔を見るとおそらくみなさんドラマや映画で一度は見たことのある俳優さんかと思います!
そしてやはりベテラン俳優ということで、事件に巻き込まれどんどん追い詰められていく姿を見事に演じ、しょっぱなからかなり感情移入しながら見入ってしまします。
そして、この映画でキーパーソンとなるのが、若手実力派俳優のパク・ソジュン
ドラマでよく演じている御曹司のイメージからは離れた、ちょっと地味めの若手刑事の役を演じています。そしてもう一人、先ほど「釜山行き」でもご紹介したベテラン俳優マ・ドンソクも加わって、登場人物たちの複雑な感情の変化を見事に演じ、危機迫る状況から衝撃のラストまでひと時も目を離せない映画となっています!
パク・ソジュンが演じるチャ・ドンチェが、意外と?かわいらしいキャラクターなので「サスペンス映画」は苦手…という方でも楽しめる映画かと思います(^^)b
(スタッフ MIHO)


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花、香る歌
도리화가

花、香る歌 

【韓国公開】2015.11.25
 
【ストーリー】
パンソリが女性には御法度とされた朝鮮時代末期。母を亡くした幼いチェソンは、偶然にも耳にしたパンソリ「沈清歌(シムチョンガ)」のヒロインに自らの人生を重ね合わせ、号泣する。「涙のあとは笑顔になれる。それがパンソリだ。」とチェソンにパンソリ塾”桐里精舎トンニチョンサ”の創設者シン・ジェヒョ(リュ・スンリョン)は優しく声をかける。チェソンは唄い手になることを決意する。
 
時は流れ、美しい少女へと成長したチェソン(スジ)は下働きをしながら、いまだに夢をあきらめきれずにいた。意を決してジョヒョに「唄いたい」と訴えるも、あしらわれてしまう。
 
ある日、息子が王座に就いたことから政治の実権を握った興宣大院君が、景福宮の再建祝いに、落成宴を催すことが告知されると、「宴で認められれば唄で立身出世がかなう」とジェヒョは顔を輝かせる。しかし、貧民の物語を披露することにこだわるジェヒョは、後援者である両班を怒らせ援助が打ち切られてしまう。ほとんどの者が桐里精舎を去り、残ったのは唄の師匠キム・セジョン(ソン・セビョク)、門下生のチルソン(イ・ドンフィ)とヨンボク(アン・ジェホン)の3人だけだった。そんな桐里精舎に戻ってくるチェソン。かつて男装し”チェソク”として入塾したものの、両班の遊びにつきあうジェヒョに失望して一度は去っていたのだった。ついに舞台のチャンスを掴んだチェソンは、見事な唄声で観衆を魅了するが、アクシデントから女であることがばれてしまう。それでも唄い続ける姿に胸打たれたジェヒョは、「山で修業を積み、落成宴にいこう」とチェソンを誘う。
 
1867年、落成宴の審査のためにジェヒョ一行は上京するも、すぐにチェソンが女だとばれて失格に。ジェヒョは女性が唄うことを認めてほしいと大院君に直訴するものの、激しい怒りを買い収監されてしまう。チェソンの尽力により、落成宴への参加を特別に許されるが、“優勝すれば女性初の唄い手に、できなければ師匠ともども打ち首に”という、一世一代の賭けだった――。
(出処:「花、香る歌」公式サイト http://hanauta-movie.jp/)
 
【出演】
スジ(miss A)、リュ・スンリョン、キム・ナムギルほか
 
【おすすめポイント】
この映画で題材となっている『パンソリ』とは、歌い手(唱者ソリクン)が奏者(鼓手コス)の打つ太鼓の伴奏に合わせて「唱(ソリ)」「言葉(アニリ)」と「身振り(ノルムセ)」で物語を語っていく伝統芸能。
今では女性のソリクンもいますが、当時は男性しかいなかったというより、女性はしてはいけなかったんですね
私は女性が出来なかったということを、この映画で知ることが出来ました。
 
パンソリの独特の発声法など元々興味はありましたが、中々実際に聴く機会がなかったので、この映画を見てますます聴いてみたいと思いました。
実話を元にした映画ですが、パンソリを知らない人にも入りやすい内容になっていると思います。
 
韓国で“国民の初恋”と言われているmiss Aのスジが実在した韓国初の女流歌い手を演じ、その女流歌い手の師匠を、絶大な存在感があり渋くて演技派の俳優リュ・スンリョンが演じています。
パンソリだけではなく、その二人の隠された物語(ロマンス?)が描かれているのも見所の一つです^^
またその二人を引き裂いてしまうのが、友情出演で興宣大院君(フンソンテウォングン)を演じたキム・ナムギル
少ない出演の中でも、強烈な印象を与えてカリスマを発揮していたナムギルさんですが、私は自分の主観だけで言うと、ナムギルさん演じる興宣大院君に好かれるなら喜んで捧げてしまうかもと、ちょっと不純な見方をしていましました(笑)
色々な見方で楽しんで頂ければと思います☆
(スタッフ suni)

花、香歌
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アガシ
아가씨

アガシ

【韓国公開】2016.6.1
 
【ストーリー】
幼い頃に両親を亡くし後見人である叔父(チョ・ジヌン)の厳しい保護の元で生きている貴族のアガシ(キム・ミニ)。
そんな彼女のもとへ、伯爵(ハ・ジョンウ)が勧める一人の下女(キム・テリ)がやってくる。
毎日叔父の書斎で本を読むことが日常の全てだった寂しいアガシは、純白に見える下女に少しずつ頼り始める。
 
しかし下女の正体は有名な女泥棒の娘で、ひったくりをしながら生きる孤児の少女スクヒ。
莫大な財産を相続することになるアガシを誘惑し金を横取りしようとする詐欺師伯爵の提案をうけ、アガシが伯爵に恋に落ちるように仕向けるために下女になったのだ。
ついに伯爵が登場し、伯爵とスクヒはそれぞれの方法でアガシの心を揺り動かし始めるが…
 
金を心を奪うためにお互いを騙し騙される、彼らの魅惑的なストーリーが今始まる…!
 
【出演】
キム・ミニ、キム・テリ、ハ・ジョンウ、チョ・ジヌン ほか
 
【おすすめポイント】
韓国を代表する奇才パク・チャヌク監督の新作として大きな話題を集めた映画「アガシ」。時代は日本植民地時代。両親を失った日本のお嬢様が韓国へとやってきて、後見人と共に大豪邸での暮らしが始まります。
この映画の魅力は大きく分かれて2つ!まずは、とにかく美しすぎるその映像!特にアガシ役を演じたキム・ミニの美しさったら…。実は私、今までキム・ミニという女優さんのことをキレイだと一度も思ったことがなかった(失礼)のですが、この作品を見て彼女の魅力をついに理解しました…(苦笑)!
儚いけれど強い、そしてとてつもなく美しい…。彼女自身の美しさはもちろんのこと、彼女が身に着ける洋服たち、特に着物姿は本当にキレイで見とれてしまいました。またアガシの住む豪邸や、合間合間に登場する小物たちもとにかく美しい!(個人的に「ベルばら」的な世界観が好きな方には超おススメです。笑)

二つ目は、少し変わった演出方法。本作は、主にアガシと下女、そして二人を取り巻く男(後見人と伯爵)を中心に描かれていきますが、途中まではごくごく普通に進んでいく映画。しかし、中盤にさしかかったあたりで“おお?おおお???”と言う驚きがあり、そこからは次々と明らかになっていく4人の姿に“さすが奇才パク・チャヌク監督!”と思わず膝を叩いてしまったほど。

少し残忍な作品を撮ることでも有名な監督ですが、本作は残忍なシーンはほぼありません。少しクセがあるので、正直好き嫌いがはっきり分かれるタイプの作品ではあるのですが、とにかく美しく、そして“してやったり!”感がすごいこの作品。おススメです!(なんのことやら…笑)
 (スタッフ mari)
 


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