2019.03.11 11:26
【韓国映画ボックスオフィスランキング】 2019/3/8~3/10 1位 キャプテン・マーベル 2位 抗拒:ユ・グァンスン物語 3位 娑婆訶(サバハ) 4位 極限職業 5位 証人
「極限職業」
1位の「キャプテン・マーベル」以外は全て韓国映画となった今週。 4位の「極限職業」は公開2ヵ月近く経った今でも継続して5位以内にランクイン。現時点で観客動員1600万人を突破しており、歴代の観客動員数2位を記録中だ。歴代最高観客動員数1760万人を記録したチェ・ミンス主演「鳴梁」を追い越すことが出来るのか、こちらも大きな注目を集めている。
「鳴梁」(2014年公開)
過去の韓国映画ボックスオフィスランキングを見る>> KOARIスタッフおすすめ韓国映画&ドラマ特集コラムを見る>>
【2026年7月】韓国映画ヒットランキング|『HOPE』が首位!8月公開の注目作は?
韓国ドラマ視聴率ランキング[2026年7月第5週]|ソ・イングク主演のラブコメがついに最終回!
【2026年8月】新作韓国ドラマまとめ|ソン・ガンの帰還!孤独な天才高校生ピアニスト役
韓国ドラマ視聴率ランキング[2026年7月第4週]|アン・ヒヨン(EXID ハニ)復帰作『愛が来る』に注目!
韓国ドラマ視聴率ランキング[2026年7月第3週]|ソ・ジソブ主演『エージェント・キム』が勢い加速!
【休業日情報】8月11日は休業日です
【重要】お客様情報に関するお知らせ(続報)
【休業日情報】7月20日は休業日です
【重要】お客様情報に関するお知らせ
【休業日情報】ゴールデンウィーク休業案内