チャン・グンソク、『ディレクターズ・アリーナ』審査員として存在感を発揮!

【この記事のポイントは?】
◆チャン・グンソクがショートドラマ演出家発掘番組『ディレクターズ・アリーナ』で審査員として活躍した
◆短時間で物語を伝えるショートフォーム作品ならではの難しさについても自身の考えを明かした
◆作品への具体的な評価やユーモアあふれるコメントで存在感を発揮した
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[韓国エンタメニュース]
チャン・グンソクがENAのサバイバル番組『ディレクターズ・アリーナ』に審査員として出演し、ショートドラマへの関心や自身の経験を語った。
韓国で15日に放送された『ディレクターズ・アリーナ』は、次世代ショートドラマ演出家の発掘を目的としたサバイバル番組。チャン・グンソクは審査員団ファイブスターズの一員として参加し、出場監督たちの作品を評価した。
この日の放送でチャン・グンソクは、普段からショートドラマをよく視聴していることを明かし、自らコンテンツ制作に挑戦した経験にも言及した。彼は、短い時間の中で物語を凝縮して伝えなければならないショートフォームコンテンツならではの特性について、多くの悩みがあったと説明した。
第1ラウンドのミッションである“90秒ティーザー完成”の審査では、STOPボタン方式について「視聴率よりも怖い気がする」とコメントし、笑いを誘った。また、映画『エクストリーム・ジョブ』の監督であるイ・ビョンホンが模擬審査で脱落危機に陥ると、冗談交じりのリアクションでスタジオを盛り上げた。
審査では作品に対する具体的な評価も続いた。ウェブドラマ『A-TEEN』を手掛けたハン・スジの作品については、音楽とストーリー展開が生み出す緊張感に言及し、俳優出身の監督イ・ユジンには演出家としての可能性に対する関心を示した。

一方、チャン・グンソクはバンドCHIMIROとしての活動と並行し、バラエティでも活躍中。現在はtvNバラエティ番組『旧基洞フレンズ』にも出演している。
写真提供:ENA

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