チャン・グンソク、変わらぬラジオ愛を告白!“懐かしのDJ席”に再び

【この記事のポイントは?】
◆チャン・グンソクが約20年前にDJを務めた『ヤングストリート』に帰還した
◆「いつも何かをしてしまう」と“休めない性格”を打ち明け、リスナーから共感の声が寄せられた
◆当時のライブ再現や思い出トークを通じて、変わらぬスター性を発揮した
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[韓国エンタメニュース]
チャン・グンソクが、“休みたくても休めない性格”だと打ち明けた。
韓国で13日に放送されたSBSパワーFM『ウェンディ(Red Velvet)のヤングストリート』には、SBSパワーFM開局30周年記念特集として、同番組の6代目DJを務めたチャン・グンソクがゲスト出演した。彼は2004年5月3日から2005年10月31日まで『ヤングストリート』のDJとして活動した。
この日、チャン・グンソクは久しぶりに自らオープニングコメントを読み上げ、番組の幕開けを飾った。彼は「当時は制服姿のまま生放送に来ることもあった」と懐かしそうに振り返った。
また、ラジオへの特別な愛情ものぞかせた。今でもラジオをよく聴くかという質問に、「周波数は今でも107.7MHzに固定されている」と答え、「SBSの11階は自分にとって実家のような場所」と語った。さらに、DJウェンディに向けて「休暇に行く時は、1週間だけスペシャルDJを任せてほしい」と提案し、笑いを誘った。
近況については「休みたいのに休めない性格だ。いつも何かをしてしまう」と打ち明けた。これに対しリスナーたちは「チャン・グンソクもあんなに頑張っているんだから、自分も頑張らなきゃ」と反応した。
さらに、2004年のクリスマス特集で披露したライブをもう一度聴かせてほしいというリクエストに応え、その場でワンフレーズを熱唱。チャン・グンソクは「久しぶりに歌っても歌詞を覚えている」と語り、過去の自分の声を聞きながら笑顔を見せた。
DJウェンディは、自ら用意した感謝牌をチャン・グンソクに贈呈。これに対しチャン・グンソクは「あの頃、あの席に座っていた自分と再び向き合えた時間で、より意味深かった」と感想を伝えた。
写真提供:SBSパワーFM

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