フリーワード検索

おすすめタグ

2019.05.27 05:01

「絶対彼氏。」ロボットヨ・ジングのときめきが暴走! 名シーンTOP3

ヨ・ジング,ミナ,絶対彼氏。

[韓国エンタメニュース]
 
 
「絶対彼氏。」ヨ・ジングが熱演している感性的なロボット ゼロナインが女心を刺激し、爆発的な反応を引き出している。
 
SBS水木ドラマ「絶対彼氏。」は、熱い心臓を持つ恋人用フィギュアのゼロナイン(ヨ・ジング)と愛に傷つき鋼鉄の心になってしまった特殊メイクアップアーティストのオム・ダダ(Girl’s Dayミナ)、そして愛を逃し、心の痛みを抱えるトップスター マ・ワンジュン(ホン・ジョンヒョン)が繰り広げるロマンチックコメディー。
 
前回までの放送で恋人用フィギュア一週間体験版を稼動したゼロナインがオム・ダダへ愛を注ぎながら、インターネット上では熱い反応が起こっている。今回はそんな熱い反応を起こすロボット ヨ・ジングのときめき暴走シーンと各シーンに対するコミュニティーの反応を集めてみた。
 
 
◇HOT REPLY 1. ヨ・ジングの“明るい笑み”が溢れる事故にネットユーザーたちの“現実笑い”が炸裂
「絶対彼氏。」第3話ではキスをした相手を“彼女”’と認識し愛を注ぐようにプログラミングされたゼロナインが事故のように発生したオム・ダダとのキスによって“彼女”と認識、彼女を追い回す様子が繰り広げられた。ダダはこれを新種の犯罪者の追撃と思い、絶えず逃げ回ったが、いきなり道から飛び出したゼロナインを車で引いてしまう。ゼロナインは明るい笑顔のまま飛んでゆき、結局挨拶しようと腕を広げたままシステムが終了し、気を失ってしまう事態が発生した。
 
このシーンでネットユーザーたちは「明るく笑って飛んでいったヨ・ジング」という画像を作成、「明るく飛んで行くなんて。大笑いした」、「手を伸ばしたまま固まる設定まで笑える」などの反応を見せた。
 
 
◇HOT REPLY 2. ヨ・ジングの熱い「一人で寝るの?」告白、コメントウィンドウが揺れる
「絶対彼氏。」第4話では100億を返済できず、半ば強制的に一週間恋人モードを開始したオム・ダダとゼロナインの同居生活が開始した。さらにゼロナインは甘い笑みを浮かべていた昼と違い、夜になるとプログラミングされたかのように“タフな眼差し”に急変、ダダを強く抱きしめながら「彼女、僕は恋人用のロボットだ。なぜ僕が作られたと思う?」と問いかけ、「一人で寝るの?」という想像を超える告白をした。
 
このシーンを見たネットユーザーたちは「ヨ・ジングハレルヤ」、「50回繰り返して観た」など、魔力を放つゼロナインへ爆発的な反応を示した。
 
 
◇HOT REPLY 3. 豪雨を耐え抜いたヨ・ジングの告白、視聴者たちの心まで突き抜ける
「絶対彼氏」第8話ではゼロナインが体験版終了5分前を知らせ、オム・ダダに自身を引き止めてくれることを慎重に問う“暴雨エンディング”が盛り込まれた。ゼロナインは恋人用フィギュア一週間体験版が終わる頃に自身を引き止めないダダを見て落胆し、彼女の元を去ったが、クロノスヘブンの追撃によって仁川港に残され、結局、危機的状況を聞きつけたダダと再会したのだった。ゼロナインは暴雨の中で自分に傘を握らせてくれたダダに向かって「今日12時が過ぎると一週間の体験版終了する。これから5分後に体験版が終了して、僕はシステムが初期化されるはずだ。そうすれば彼女の記憶も消えるだろう。どうしようか、このままシステムを終了するか、それとも続けていくか」という告白を残しながら切ない眼差しを見せた。
 
放送が終わると、視聴者たちは「エンディング映像を早くあげてください」と切実な要請を残したほか、「眠れない」、「とても震える」という熱い書き込みを残した。
 
 
制作陣は「ロボットのようで人間のような岐路に立っているヒューマノイドを力強く表現するヨ・ジングの演技力に現場では毎回感嘆の声が上がっている」とし、「コメディとロマンスを自由自在に行き交うヨ・ジングの’“正式な恋愛”はさらに甘くなる予定。ご期待ください」と明らかにした。
 
一方、「絶対彼氏。」は韓国にて毎週水・木曜午後10時より放送中。
 
 
写真提供: SBS
 
 
韓国エンタメ総合情報サイトKOARI

 ドラマ「絶対彼氏。」関連記事を読む

 
 
 

 
a.cp_btnD {font-size: 124%;width: 260px;padding: 0.8em 0.8em;text-align: left;text-decoration: none;color: #fff;border: 2px solid #FF4F02;border-radius: 3px;display: block;transition: .4s; background: #FF4F02;}a.cp_btnD:hover {background: #FFDBC9;color: #FF4F02;border: 2px solid #FF4F02;}a.cp_btnD img{vertical-align: bottom;}

 


特集