『本日も完売しました』アン・ヒョソプ×キム・ボム、“胸キュン対決”
【この記事のポイントは?】
◆『本日も完売しました』アン・ヒョソプ&キム・ボムが正反対の“胸キュン”で視聴者を魅了する
◆無愛想だが優しい農夫と、甘く積極的な御曹司が対照的な魅力を放つ
◆ヒロインとの三角関係にも注目が集まる
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[韓国エンタメニュース]
アン・ヒョソプとキム・ボムが、正反対の“胸キュンモーメント”で視聴者の心を揺さぶる。
SBS新水木ドラマ『本日も完売しました』では、田舎と都会を行き来する若者たちのロマンスが描かれる。中でも、ショーホストのダム・イェジン(チェ・ウォンビン)と深く関わることになる青年農夫マシュー・リー(アン・ヒョソプ)と、化粧品ブランドの専務理事ソ・エリック(キム・ボム)の魅力に注目が集まっている。
まず、マシュー・リーは自分の仕事に対しては徹底的に厳しく気難しい農夫。のどかな田舎町の雰囲気とは対照的に冷たい眼差しを放つ彼は、原料会社の代表や化粧品開発研究員という肩書きを持つ実力者だ。そんな彼も村の住民からは“メチュリ”の愛称で親しまれる頼れる存在。無愛想な態度の裏に優しさを秘め、村の問題解決に奔走する姿でギャップを発揮する。さらに、キノコを手に入れるため強引に迫るショーホスト、タム・イェジンとのケミストリーにも期待が高まる。
一方、グローバルスキンケアブランド“レトゥアル”の専務理事ソ・エリックは、感情に素直で優しい魅力で視聴者を惹きつけるキャラクター。熾烈な後継争いの中でも一歩引いた立場を保ち、自由気ままに生きてきた彼だが、韓国で出会ったタム・イェジンに心を奪われる。その後、仕事をきっかけに再会した“運命の彼女”を振り向かせるため、太陽のような笑顔と甘いアプローチで積極的に迫る姿に注目が集まる。
一方、『本日も完売しました』は韓国で4月22日より放送スタート。日本ではNetflixで配信予定だ。
写真提供:SBS

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