『21世紀の大君夫人』、初回から圧倒的1位…2026年上半期“本命作”の実力
【この記事のポイントは?】
◆『21世紀の大君夫人』が放送前から話題性1位&広告完売の異例ヒットを記録
◆IU&ビョン・ウソクも出演者話題性1・2位を席巻し、関心が爆発
◆放送後も視聴率&OTTランキングで首位を独占し、世界的人気を拡大中
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[韓国エンタメニュース]
MBC金土ドラマ『21世紀の大君夫人』が、2026年上半期最高の期待作であることを証明している。
『21世紀の大君夫人』は初回放送以降、視聴率はもちろん話題性やグローバルランキングでも最上位圏を記録し、熱い反響を得ている。
話題性調査開始以来、初めて放送前にTV-OTTドラマ話題性1位に輝いた本作は、広告枠の完売という異例の記録を打ち立てただけでなく、タイム誌が選ぶ「2026年最も期待される韓国ドラマ」にも選定された。
さらにドラマ出演者の話題性ランキングでも、IU(ソン・ヒジュ役)とビョン・ウソク(イアン大君役)が並んで1位、2位にランクインするなど、放送前から大きな関心を集めていた。
こうした期待を受けて迎えた本作の初回放送は金土ドラマ視聴率1位を記録した。第2話も最高11.1%を記録し、2話連続で同時間帯1位を独占し、好調な滑り出しを見せた。
OTTでの反応も尋常ではない。本作は公開直後からDisney+韓国の1位を維持しており、日本、香港、台湾、シンガポールなどでも1位を獲得するなど、計44の国と地域でTOP10入りし、グローバル人気を証明している。
『21世紀の大君夫人』は、もしも21世紀の韓国に王室が存続していたら、という架空の現代を舞台に、韓国最大の財閥家の次女ソン・ヒジュと名ばかりの称号だけしか持たない孤独な王子イアン大君が出会うことで、運命や身分の壁を超え、人生を切り開いていく新時代の王道ロマンティック・コメディ。韓国では毎週金・土曜日に配信中。日本ではDisney+で配信中だ。
写真提供:MBC
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