『恋は飴模様』で話題!韓国女優ハヨンを徹底解剖
2026年8月7日よりNetflixで配信がスタートした『恋は飴模様』で主演を務める韓国女優ハヨン。
今作ではソウル中央地方検察庁の検事を演じており、思いがけない事故に巻き込まれ記憶喪失になってしまうキャラクターに注目が集まっています。
今回は、そんなハヨンのプロフィールから主演作まで、たっぷりとご紹介します!
〇プロフィール
名前:ハヨン(하영)
生年月日:1993年8月11日
身長:168㎝
出身地:韓国・ソウル特別市
所属事務所:BISTUS Entertainment(2026年8月現在)
〇Netflix『恋は飴模様』(2026)について
事件を追う最中に事故に巻き込まれ記憶を失ったエリート検事コ・ウンセが目を覚ますと、目の前には恋人と名乗る元ヤクザのボクシングコーチ、チャン・テハ(チョン・へイン)が現れます。
失われた記憶の先に待つ真実と少しずつ芽生えていく2人の恋心を描く、笑いと胸キュンが詰まったロマンティックコメディです!
ハヨンが演じるのは、ソウル中央地方検察庁・反腐敗捜査部に所属する敏腕検事コ・ウンセ!
仕事では冷静で優秀なエリート検事として活躍しますが、事故で記憶を失ったことをきっかけに正反対の環境へ飛び込むことに…!
自分を恋人だと名乗るテハとの共同生活に戸惑いながらも、少しずつ心を開いていく姿をコミカルさと繊細な感情表現を織り交ぜて魅力たっぷりに演じています♪
キャリアウーマンとしての凛々しさと恋に揺れる愛らしい一面とのギャップも見どころです^^
〇経歴
KBS『ドクタープリズナー』(2019)で女優デビューし、ドラマの助演や特別出演などで演技力を磨いたハヨン!
ENA『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』(2022)の第2話でウェディングドレスが脱げてしまった新婦ファヨンとして特別出演し、話題を集めました!
Netflix『イ・ドゥナ!』では、ヤン・セジョン演じる大学の先輩ウォンジョンの片想いの相手キム・ジンジュを演じるなど話題作への出演が目立ちました。
Netflix『トラウマコード』(2025)では、センター長ペク・ガンヒョク(チュ・ジフン)やヤン・ジェウォン(チュ・ヨンウ)と同じ重症外傷センターで共に働く頼りになる看護師、チョン・ジャンミを演じ、注目を集めました!
その他にもNetflix『ブラッドハウンド 2』(2026)やNetflix『鉄槌教師』(2026)など、話題作に出演しています!
〇ハヨンってどんな人?
美術を長年学んだ後に演技の道へ進むなど、新しいことに果敢に挑戦する行動力の持ち主!
自身をエンドルフィンと表現するほど明るく前向きな性格で、ポジティブなエネルギーが魅力の女優です^^
アクションやノワール作品にも挑戦したいと語るなど、常に成長を目指す向上心も持ち合わせています。
・好奇心旺盛で多趣味!
趣味はネイルアートで、撮影期間中は手のネイルができないため最近はフットネイルを楽しんでいるそうです!
また、美術を専攻していた経験を生かし、現在もアトリエで絵を描きながら芸術的なインスピレーションを得ているのだとか^^
さらに、ホラー映画鑑賞や料理も好きで、多彩な趣味を持っています♪
以上、ハヨンのプロフィールや出演作品をご紹介しました♪
確かな演技力と今後のさらなる活躍が期待されるハヨンから、これからも目が離せません☆
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