韓国ドラマ視聴率ランキング[2026年4月第3週]|ク・ギョファン×コ・ユンジョン新作、初回視聴率は?
韓国エンタメ・トレンド情報サイトKOARIでは、現地韓国のドラマ視聴率ランキングをいち早くご紹介しています。
今回は【2026年4月第3週】の結果をお届け!
『誰だって無価値な自分と闘っている』『ユミの細胞たち3』など注目作が続々スタート。
いま、韓国人が最も見ている韓国ドラマをチェックして、ぜひ、韓ドラ探しの参考にしてみてください。
【2026年4月第3週 韓国ドラマ視聴率ランキング結果】
| 1位 14.2% 『愛を処方いたします』(あらすじ)
2位 10.1% 『21世紀の大君夫人』(あらすじ) 3位 7.2% 『紅い真珠』(あらすじ) 4位 6.3% 『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる!?~』(あらすじ) 5位 5.9% 『うれしい私たちのいい日』(あらすじ) 6位 5.4% 『最初の男』(あらすじ) 7位 3.6% 『CLIMAX/クライマックス』(あらすじ) 8位 3.1% 『韓国でビルオーナーになる方法』(あらすじ)(最終回) 9位 2.2% 『誰だって無価値な自分と闘っている』(あらすじ)(新) 10位 2.0% 『都会の部長 田舎へ行く ~異動先はシムウミョン ヨンリリ~』 10位 2.0% 『ユミの細胞たち3』(あらすじ)(新) |
※集計期間:2026年4月13日~4月19日
※集計元:ニールセンコリア
■視聴率をKOARIがピックアップして解説!
☆8位 3.1%
tvN『韓国でビルオーナーになる方法』 (最終回)

【韓国ドラマピックアップ】
『韓国でビルオーナーになる方法』あらすじやキャラクター詳細をみる
☆9位 2.2%
『誰だって無価値な自分と闘っている』(新)
9位にランクインしたのは、4月18日より放送がスタートしたク・ギョファン×コ・ユンジョン主演の『誰だって無価値な自分と闘っている』。
初回視聴率は全国基準で2.2%と控えめなスタートでしたが、個性的なストーリー設定と独特の空気感、そしてパク・ヘヨン作家ならではの心に刺さるセリフで、早くも視聴者を惹きつけました。
共感型ヒューマンドラマらしい繊細な作風だけに、派手さより作品性を好む視聴者層から今後さらに支持を広げていきそうです♪
日本ではNetflixで配信中。
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