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2016.11.14 11:23

イ・ジョンソク、シンガポール・ファンミも大盛況で終了!バックハグからセルカまで“無限ファンサービス”

イ・ジョンソク,

 

[韓国エンタメニュース]

イ・ジョンソクがシンガポールでのファンミーティングを大盛況で終えた。
 
イ・ジョンソクは、11月12日、シンガポール・メガボックスコンベンションセンターでアジアツアーの一環としてファンミーティングを開催、現地のファンとときめく出会いを企画した。 当日は豪雨だったが、イ・ジョンソクを見るためにファンたちが会場を埋め尽くした。 ファンたちは 開始前から“イ・ジョンソク“を連呼し会場の雰囲気を熱く盛り上げた。
 
大きな歓声の中、舞台に登場したイ・ジョンソクは、韓国語・中国語・英語で挨拶をしファンに親しみを込めて歩み寄った。 イ・ジョンソクは自分の笑い声と小さな動作一つ一つに歓声を送るファン達を見て、終始にこにこと微笑んだ。 また、観客席に向かって絶えず手で作ったハートを放つなど、ファンへの愛を表現した。

 

イ・ジョンソク, 

今回もファンにとって特別な思い出になるように、さまざまな企画を用意した。 「リハーサル観覧イベント」はもちろん、ファンたちを舞台に上げて歌を歌ってあげたり、バックハグ、セルカを撮るなど、無限ファンサービスをプレゼントした。 ファンが舞台に上り下りする際には直接エスコートするマナーのある姿は更にファンを感動させた。

 

イ・ジョンソク,

 

ファンたちも、イ・ジョンソクへプレゼントを準備していた。シンガポールに初めて訪れたイ・ジョンソクのためのサプライズ映像を準備し、“あなたがいてくれてありがとう”というハングル文字が入ったプラカードを一斉に掲げた。イ・ジョンソクはファンが心を込めて準備した映像を見て、ファンたちの愛情に目頭を赤くした。
 
イ・ジョンソクは「とても楽しい時間でした。本当にありがとうございます。 すぐにまた戻って来ます」と伝え、舞台下へ降りてフォトタイムを持ち、最後までファンたちの近くでコミュニケーションしようと努力した。
 
一方、ファンミーティング当日行われた記者懇談会にはThe Straits Times、連合速報、Reuter TVなど40あまりの主要マスコミ取材陣が集まり、現地メディアの高い関心を感じさせた。
 
あるメディア関係者は「イ・ジョンソクは、学生、記者、漫画の主人公など様々なキャラクターを演じることのできる俳優だ。 安定した演技力はもちろん、彼の多彩な魅力がファンたちに強いアピールになるようだ」と話した。 同関係者はまた、「『君の声が聞こえる』、『ピノキオ』、『W』など彼の作品がすでに人気だ。 背が高く、白い肌など、シンガポールのファンたちが挙げた理想型(dream guy)に近い」と彼の現地での人気要因を分析した。

 

イ・ジョンソク,

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イ・ジョンソク,

 
韓国国内と日本、台湾に続いてシンガポールでアジアファンミーティングツアー“バラエティー(VARIETY)”を盛況のうちに終えたイ・ジョンソクは、2月にタイでもう一度ファンと会う。 今後は、次回出演作の映画「VIP」(監督パク・フンチョン)の撮影にも本格的に入る予定だ。
 

写真提供:YGエンターテイメント

韓国エンタメ総合情報サイトKOARI

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