ナム・ジュヒョク主演のディズニープラスオリジナルドラマ『コード(原題)』制作決定
【この記事のポイントは?】
◆Disney+オリジナル韓国ドラマシリーズ『コード(原題)』の制作が決定
◆主演はナム・ジュヒョク、イ・イダムが抜擢
◆『弱いヒーロー』で高い評価を受けたユ・スミンが監督を務める
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[韓国エンタメニュース]
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+ (ディズニープラス)」のコンテンツブランド「スター」にて、ナム・ジュヒョク主演の独占配信予定のオリジナル韓国ドラマシリーズ『コード(原題)』の制作開始を発表いたしました。
『コード(原題)』は、すべてのユーザーの願いを叶える謎のスマホアプリを巡る予測不能なアクション・サスペンス。
成功や富、権力――欲しいものを次々と手に入れることができる一方で、その願いにはあまりにも残酷な代償が待ち受ける。欲望に翻弄された人々は、やがて逃れられない地獄へと転落していくさまが描かれる。
舞台は現代の韓国。主人公は、成功のためなら手段を選ばず、道徳や倫理さえも切り捨ててきた一流法律事務所のパートナー弁護士、ユン・テジュ。
現状に葛藤を抱える彼のもとへ、“すべての願いを叶える”という謎のスマホアプリへの招待状が届く。
当初は半信半疑だったテジュだが、アプリは信じられないほど正確に願いを実現してくれる。
しかし、だんだんと代償も想像を絶するものへと変貌していき、逃れられない地獄へと引きずり込まれていく。
果たして、このアプリの正体とは――。
主人公ユン・テジュを演じるのは「二十五、二十一」「スタートアップ: 夢の扉」『ヴィジランテ』で国内外から絶大な人気を誇るナム・ジュヒョク。
欲望に振り回されながら、善悪の境界線を揺れ動くテジュを熱演する。
さらに、「サラ・キムという女」など話題作への出演が続くイ・イダムが、冷酷な検事パク・ジダム役として出演。
実力派キャスト陣が織りなす緊迫の頭脳戦と息詰まる心理戦から目が離せない。
また、監督を務めるのは、世界的ヒットを記録した「弱いヒーロー」で高い評価を受けたユ・スミン。
人は、願いを叶えるためならどこまで代償を支払うことができるのか、願いの先に待ち受ける壮絶な展開と衝撃の真実に注目だ。
ディズニープラスでは、『殺し屋たちの店 2』、『メイド・イン・コリア』シーズン2といった世界的人気シリーズの続編に加え、スジ&キム・ソンホ共演で贈るミステリー『幻惑』や、人気ウェブトゥーンを実写化した『再婚承認を要求します』など、話題作が続々配信を控えている。今後も韓国ドラマファン必見の超大型ラインナップにご期待ください。
キャスト
ユン・テジュ:ナム・ジュヒョク 「二十五、二十一」「スタートアップ: 夢の扉」『ヴィジランテ』
パク・シダム:イ・イダム 「サラ・キムという女」
キム・ウィソン :「模範タクシー」
パク・フン: 『優しい男の物語』
スタッフ
監督:ユ・スミン「弱いヒーロー」
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『コード(原題)』
ディズニープラス スターにて独占配信決定
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