イ・ジェウク、波乱の島ライフ予告
【この記事のポイントは?】
◆『ドクター・ソムボーイ』がイ・ジェウク&シン・イェウンの島ライフを描くティーザーを公開
◆望まぬ離島赴任となった公衆保健医ジウィ(イ・ジェウク)の波乱万丈な日常が笑いを誘う
◆笑いとときめきが詰まった本作への期待が高まっている
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[韓国エンタメニュース]
ENA新月火ドラマ『ドクター・ソムボーイ』側が、ド・ジウィ(イ・ジェウク)とユク・ハリ(シン・イェウン)の波乱万丈な“島ライフ(?)”を予告するティーザーポスターと一次ティーザー映像を公開した。
『ドクター・ソムボーイ』は、誰もが避ける悪名高い島“ピョンドン島”に赴任した公衆保健医師ド・ジウィと、秘密を抱えた看護師ユク・ハリが描くメディカル・ヒューマン・ロマンスだ。離島で出会った男女が、溢人情あふれる島の住民たちと関わりながら、人を救い、愛を学んでいく物語で、温かな笑いとときめきを届ける。
公開されたティーザーポスターは、青空と大海原に囲まれた離島ピョンドン島に降り立ったジウィとハリの対照的な表情が目を引く。望まぬ赴任に頭を抱える公衆保健医ジウィとは対照的に、爽やかな笑顔を見せるハリの存在感も印象的だ。異なる事情を抱えて島へやって来た2人が、どんな物語を描くのか注目が集まっている。
同時に公開された一次ティーザー映像は、ジウィの波乱の“ピョンドン島サバイバル記”を予告した。島でさえなければ何でもOKだった彼がたどり着いたのは、誰もが避けるピョンドン島。「俺は運がなかった」という自虐まじりの一言とともに、“島(ソム)ボーイ”となったジウィの過酷な一日が笑いを誘う。さらに、島暮らしの救世主(?)となりそうなハリの存在感にも注目が集まっている。
一方、『ドクター・ソムボーイ』は韓国で6月1日夜10時より放送予定だ。
写真提供:KTスタジオジニー
韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI




















