キム・ヨングァン×チェ・スビン、3カ月限定“スキンシップ契約”!『ハートにチャージして』10月9日配信
【この記事のポイントは?】
◆キム・ヨングァン×チェ・スビン主演『ハートにチャージして』のティーザーポスターと予告編が公開
◆人工心臓を持つ財閥3世と、特殊な電気能力を持つドラマ作家が繰り広げる、ひと味違ったロマコメ
◆3カ月間の“スキンシップ契約”をきっかけに始まる二人の特別なロマンスに注目が集まる
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[韓国エンタメニュース]
Netflixシリーズ『ハートにチャージして』の配信が10月9日に決定し、ティーザーポスターと予告編が公開された。
本作は、人工心臓のバッテリーが切れかけた男性と、特殊な“電気能力”を持つ女性が繰り広げる、刺激的な“充電”ロマンティックコメディ。同名ウェブ小説を原作に、『酒飲みな都会の女たち2』『パンドラの世界~産後ケアセンター~』などを手掛けたパク・スウォン監督が初めてロマンティックコメディに挑戦する。キム・ヨングァンがクールな財閥3世ペク・ホラン役、チェ・スビンが特殊な電気能力を持つドラマ作家ナ・ボベ役を演じる。
公開されたポスターでは、ペク・ホランとナ・ボベが手を握った瞬間、ピンク色のスパークが発生。二人の頭上には充電マークが浮かび、「触れれば充電、離れれば放電、恋に感電!」というコピーが添えられ、二人の特別な関係を予感させる。
予告編では、他人を感電させてしまうボベと、人工心臓を持つホランが偶然出会う。ボベの電気能力が唯一効かないホランだったが、彼の人工心臓がボベのそばにいると充電されることが判明。そこでホランは、再手術までの3カ月間、自分を充電してほしいと“スキンシップ契約”を提案し、二人の特別なロマンスへの期待とときめきをかき立てる。
キム・ヨングァンとチェ・スビンが贈る、ひと味違った“充電”ロマンス『ハートにチャージして』は、10月9日よりNetflixで配信予定だ。
写真提供:Netflix

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