チャン・グンソク、ブレない自信で魅せた“アジアプリンス”の存在感
【この記事のポイントは?】
◆チャン・グンソクがバラエティ番組で率直なトークを披露し、“アジアプリンス”としての存在感を発揮
◆過去エピソードや自己評価をユーモアたっぷりに語り、ブレない自信を見せた
◆5月21日にはバンドCHIMIROの東京公演を控えている
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[韓国エンタメニュース]
チャン・グンソクが“アジアプリンス”としての存在感を放った。
チャン・グンソクは、韓国で20日に放送されたSBSバラエティ番組『いや、でもマジで!』に出演し、『旧基洞(クギドン)フレンズ』で共演中のチェ・ダニエルと共にゲストとして登場した。
この日、チャン・グンソクは過去のミニホームページのパロディに関するエピソードを振られると、一瞬戸惑いながらも「それもまた自分の一部」とクールな反応を見せた。自らを「完全なテト(男らしさを持つ男性)」、「男の中の男」と紹介した彼は、「男は見栄がなければ、度量も度胸もないということだ」と語り、注目を集めた。
また、20歳くらいの頃、人気を実感してみたくて自らバンを運転し、友人に会いに行ったエピソードも公開し、純粋だった当時の情熱を振り返った。“アジアプリンス”という愛称については「韓流スターという言葉がありきたりに感じて、自分で付けたニックネーム」と明かし、並外れた企画力を見せた。
さらに、ファンに向けたチャン・グンソクの率直な発言も印象的だった。入隊当時の「浮気したら許さないから」という別れの挨拶はもちろん、自分を離れていくファンについては「どうせ巡り巡って結局は自分に戻ってくる」と自信をのぞかせた。また、“ファン vs 自分”のどちらかを選ぶかという質問にも迷わず「自分」と答え、笑いを誘った。
一方、チャン・グンソクは現在tvNバラエティ番組『旧基洞フレンズ』に出演中だ。また彼は16日に大阪でバンドCHIMIROの公演を成功裏に終え、5月21日には東京公演を控えている。
写真提供:SBS

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