韓国映画『ヒューミント』あらすじ紹介
原題:휴민트(意味:ヒューミント)
英題:HUMINT
ジャンル:アクション、ドラマ
主な出演者:チョ・インソン(『ムービング』『密輸 1970』)、パク・ジョンミン(『ニュートピア』『密輸 1970』)、シン・セギョン(『魅惑の人』『アスダル年代記:アラムンの剣』)、パク・ヘジュン(『YADANG/ヤダン』『ソウルの春』)
監督:リュ・スンワン(『モガディシュ 脱出までの14日間』『密輸 1970』)
脚本:リュ・スンワン
上映時間:119分
観覧等級:R15+
韓国公開日:2026年2月11日
日本公開日:未定(2026年2月時点)
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★予告編・あらすじ★
(動画出処:It’sNEW公式YouTubeチャンネル)
東南アジアで発生した国際犯罪を追跡していた韓国国家情報院のブラック要員、チョ課長(チョ・インソン)は、自身のヒューミント作戦で犠牲になった工作員が残した手がかりを追ってウラジオストクへ向かう。
そこで北朝鮮食堂の従業員チェ・ソンファ(シン・セギョン)と接触したチョ課長は、新たなヒューミント作戦の工作員として彼女を選ぶ。
一方、国境地域で発生した失踪事件を調査するためウラジオストクに派遣された北朝鮮保衛省の組長パク・ゴン(パク・ジョンミン)は、事件の背後に北朝鮮総領事ファン・チソン(パク・ヘジュン)が関与していることを知る。
異なる目的でウラジオストクで衝突することになった4人。
深まる疑念と不確かな真実、それぞれの選択は取り返しのつかない道へと向かうが…。
★登場人物紹介★
チョ課長(チョ・インソン)
大韓民国国家情報院の課長。国際犯罪の手がかりを追う。
パク・ゴン(パク・ジョンミン)
北朝鮮の国家保衛省の組長。ウラジオストクへ急派される。
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チェ・ソンファ(シン・セギョン)
ウラジオストクの北朝鮮食堂従業員。チョ課長と接触することになる。
ファン・チソン(パク・ヘジュン)
駐ウラジオストク北朝鮮総領事。パク・ゴン(パク・ジョンミン)の存在を警戒する。
【KOARIの見どころピックアップ】
☆傑作『ベルリンファイル』と世界観を同じくする、リュ・スンワン監督&チョ・インソンの三作目のタッグ作品!
☆ラトビアで撮影された圧倒的スケールの映像とアクション、没入感のあるストーリーに、「映画館で見たい映画」との称賛の声多数!
☆葛藤を重ねるゴン(パク・ジョンミン)&ソンファ(シン・セギョン)、そしてチョ課長(チョ・インソン)&ゴンのイデオロギーを超えたブロマンスも胸熱です!
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(画像出処:映画『ヒューミント』韓国公式画像)
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