チュ・ヨンウ×キム・ソヒョン、甘い視線に胸キュン!『恋愛博士』ティーザー公開
【この記事のポイントは?】
◆チュ・ヨンウとキム・ソヒョンが、青春ロマンス『恋愛博士』で初々しい恋模様を披露する
◆公開されたムードティーザーでは、傘の下で肩を寄せ合う2人や、甘い会話を交わす姿が映し出された
◆故アン・パンソク監督の遺作としても注目を集める本作は、10月5日に韓国で放送スタートする
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[韓国エンタメニュース]
チュ・ヨンウとキム・ソヒョンが、ときめきあふれる青春ロマンスを披露する。
1日、ENA新月火ドラマ『恋愛博士』側は、チュ・ヨンウとキム・ソヒョンのムードティーザー映像2本を公開した。
『恋愛博士』は、病気で片脚を失い水泳選手の夢を諦めた博士課程の学生パク・ミンジェ(チュ・ヨンウ)と、進路に悩みながら新たな道を歩み始める修士課程の学生イム・ユジン(キム・ソヒョン)の物語を描く。『卒業』『よくおごってくれる綺麗なお姉さん』『ある春の夜に』『密会』など、数々のメロドラマを手掛けた故アン・パンソク監督の遺作としても注目を集めている。
公開されたティーザーでは、一本の傘の下で肩を寄せ合いながら歩くミンジェとユジンの姿が描かれ、「君は僕にとって太陽みたいだ。熱いんだ」というミンジェの告白が、ときめきを誘う。
別の映像では、バスの最後尾で隣り合って座り、甘い視線を交わす2人の姿も。ユジンの「何もないのに、急に私に会いたくなったの?」という問いにミンジェが「うん」と即答したり、「言ってみて、私のどこがそんなに好きなの?」とユジンがいたずらっぽく問いかけると、ミンジェは「綺麗で、可愛くて、優しくて」と一つずつ理由を挙げ、初々しい恋模様を予感させる。
一方、チュ・ヨンウはロボット工学という新たな夢を見つけ、地道に研究を続けるパク・ミンジェ役を、キム・ソヒョンは進路に迷う中でロボット工学という新たな世界に足を踏み入れるイム・ユジン役を演じる。
『恋愛博士』は韓国で10月5日より放送予定だ。
写真提供:KT STUDIO GENIE

チュ・ヨンウ&キム・ソヒョン、名作監督の新作『恋愛博士』出演決定!
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