パク・ミニョン×ユク・ソンジェ×コ・ス、三角オフィスロマンスで共演!
【この記事のポイントは?】
◆パク・ミニョン&ユク・ソンジェ&コ・スが新ドラマ『ナイン・トゥ・シックス』で共演
◆理性派上司×年下インターン×エリート本部長の三角オフィスロマンス
◆豪華キャストで2026年下半期放送へ期待が高まっている
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[韓国エンタメニュース]
パク・ミニョン、ユク・ソンジェ(BTOB)、コ・スがSBS新ドラマ『ナイン・トゥ・シックス』でタッグを組む。
『ナイン・トゥ・シックス』は、仕事で自分を証明してきた理性的な法務チーム次長のカン・イジ(パク・ミニョン)と、優しさが武器の感性派インターンのハン・ソヌ(ユク・ソンジェ)、そして本部長パク・ヒョンテ(コ・ス)によるオフィスロマンスだ。
パク・ミニョンは、クロニックモーターズ法務チームのワーカホリックな次長カン・イジ役を演じる。恋愛や結婚は結局ホルモンの作用に過ぎないと考える理性的なカン・イジは、優しい年下男子ハン・ソヌと理想的な本部長パク・ヒョンテに出会い、胸が高鳴る変化を経験する。
ユク・ソンジェは、現実ではなかなか見られない理想的な年下男子ハン・ソヌに扮し、ときめき指数を高める。クロニックモーターズ法務チームのインターンとして入社したハン・ソヌは、素早い状況判断力と誠実さでチーム内の信頼を得る人物であり、温かさと責任感を兼ね備えた年下男子だ。
クロニックモーターズ・コリアに新たに赴任してきた本部長パク・ヒョンテ役にはコ・スがキャスティングされ、期待を高めている。パク・ヒョンテは、実力だけでカン・イジを評価する人物だ。特にコ・スのロマンス作品への出演は約15年ぶりとなり、彼が披露する新たな魅力の本部長キャラクターに期待が高まっている。
一方、『ナイン・トゥ・シックス』は韓国で今年下半期に放送予定だ。
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写真提供:各所属事務所
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