キム・ゴウンの“愛細胞”が再び目覚める!『ユミの細胞たち3』ティーザー公開
【この記事のポイントは?】
◆キム・ゴウン主演『ユミの細胞たち3』がティーザー映像を公開
◆恋愛が終わり静かになったユミ(キム・ゴウン)の細胞村が、スンロク(キム・ジェウォン)の登場で再び騒ぎ出す
◆「心が柔らかくなる感じ」というユミの独白が、新たな恋の始まりを予感させる
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[韓国エンタメニュース]
TVINGオリジナルシリーズ『ユミの細胞たち3』キム・ゴウンが再びときめき始める。
『ユミの細胞たち3』の制作陣は16日、ユミ(キム・ゴウン)のOn-Offティーザー映像を公開した。本作は、スター作家となったユミの刺激のない日常に、思いがけない人物が“青天の霹靂”のように現れたことで、再び笑い、涙し、恋に落ちていく“細胞刺激共感ロマンス”を描く。前シーズンから3年ぶりに帰ってくる新シーズンだ。
公開された映像には、ユミの味気ない日常に再び訪れたときめきが収められている。ユミの喜怒哀楽を共にし、いつも慌ただしかったユミの細胞村。しかし、泣いて笑った恋愛が終わった後は、感情の波も静まり返る。「何か心に響くものがないの。問題がないことが問題なのよ」という言葉からは、平穏すぎてどこか味気なくなってしまったユミの日常がうかがえる。
そんなユミの細胞村は、ジュリー文学社の編集部PDスンロク(キム・ジェウォン)の登場によって再び慌ただしく動き出す。スーツ姿に知的な眼鏡、まとまったヘアスタイルで隙のない印象を与えるスンロク。眼鏡を外して髪を下ろした意外なギャップが、ときめきを一層高める。スンロクの登場は、静まり返っていたユミの細胞村を大きく揺さぶり、眠っていた愛細胞が目覚める。
さらに「恋愛って、どうやって始めるんだっけ?」と、作家の夢は叶えたものの、相変わらず恋には不器用なユミのときめきに満ちた悩みに加え、「こんな気分は久しぶり。心がふわっと柔らかくなる感じ」という独り言は、スンロクとの予測不能なロマンスへの期待をさらに高めている。
一方、『ユミの細胞たち3』は韓国で4月13日よりTVINGで毎週月曜に2話ずつ配信され、tvNでは毎週月火に1話ずつ放送される予定だ。

キム・ゴウン主演『ユミの細胞たち3』4月放送へ…新ロマンス始動

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写真提供:TVING
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