ジュノ、世界メディアが注目!俳優としての進化を証明
【この記事のポイントは?】
◆ジュノが世界主要メディアのインタビューを通じてグローバルな影響力を改めて証明した
◆『キング・ザ・ランド』以降、『CASHERO』『テプン商事』で演技の幅を広げ、俳優としての存在感を高めている
◆今後はNetflixバラエティ出演や2PM日本デビュー15周年コンサートでファンと再会する予定だ
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[韓国エンタメニュース]
ジュノ(2PM)がグローバルな影響力を改めて証明した。
最近ジュノは米経済誌Forbesをはじめ、WWD、USA Today、Screen Rant、Billboard Brasil、Rolling Stone India、Varietyなど、世界の主要メディアのインタビューに相次いで応じた。
特にForbesは、新たな挑戦を控えたジュノにスポットライトを当てた。ドラマ『キング・ザ・ランド』以降、『CASHERO 〜ヒーローは現金を持つ〜』と『テプン商事』で全く異なる二つのキャラクターに挑戦した歩みに注目し、演技のスペクトラムを広げながら俳優として領域を着実に広げていると評価した。
ジュノはインタビューでキャラクターを準備する過程について「自分の話し方とキャラクターの話し方、行動、さらには歩き方まで気を配らなければならない」とし、「キャラクターに完全に没入するため、一人で多くの時間を過ごし、キャラクターに命を吹き込もうとしている」と伝えた。
また、彼はNetflixバラエティ『キアンの破天荒ゲストハウス2』については「互いに全く面識がなく、異なる職業の人たちが一つの場所に集まり、共に生活する姿が特別だと思った。その点に本当の意味があると感じたし、このプロジェクトに参加したいと思った理由の一つ」と明かした。
このようにジュノは、グローバルメディアとのインタビューを通じて、絶えず新たな挑戦を続けていくという抱負を明かし、俳優としてさらに広がりを見せる今後の活躍を予告した。
昨年12月に公開された『CASHERO 〜ヒーローは現金を持つ〜』は、配信からわずか2日で韓国Netflix TOP10シリーズ部門で1位を獲得し、2週間でNetflixグローバルTOP10非英語ショー1位に名を連ねるなど、世界中の視聴者から爆発的な反響を集めた。また、ジュノは『テプン商事』でも韓国内外で演技力と話題性を同時に証明し、“信じて観られる俳優”としての底力を改めて示した。
海外の各種メディアとのインタビューを通じて、変わらぬグローバルな影響力を誇ったジュノは、Netflixバラエティ『キアンの破天荒ゲストハウス2』のほか、5月に開催予定の2PM日本デビュー15周年を記念した単独コンサートを開催し、ファンと再会する予定だ。

ジュノ、『CASHERO』韓国Netflix1位&『テプン商事』ファンミ…2025年マルチな活躍
写真提供:O3 Collective
韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI
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