キム・ヨンデ、“イ・グァンス成功オタク”に?『暇さえあれば』で爆笑エピソード公開
【この記事のポイントは?】
◆キム・ヨンデ&イ・ソンビンがバラエティ番組『暇さえあれば』にゲスト出演
◆キム・ヨンデは“イ・グァンス成功オタク”エピソードを披露
◆またユ・ジェソク&ユ・ヨンソクとの共通点も明かし、驚きを誘う
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[韓国エンタメニュース]
SBSバラエティ番組『暇さえあれば』にてユ・ジェソク、キム・ヨンデ、イ・ソンビンが、“イ・グァンス”でひとつになる。
本日(27日)放送される『暇さえあれば』には、ドラマ『月まで行こう』で共演したキム・ヨンデとイ・ソンビンが出演し、ソウル・奉天(ボンチョン)洞一帯を舞台に、エネルギッシュな一日を届ける。
キム・ヨンデは芸能界の大先輩ユ・ジェソク、ユ・ヨンソクとの出会いに浮き立つ様子を隠しきれない。特に彼らとの共通点を探していたキム・ヨンデは、先日“ユ・ジェソクのお気に入りの弟”イ・グァンスの“成功したオタク”になったエピソードを語り、注目を集める。
キム・ヨンデは「数日前にグァンス兄さんに会ったんですが、本当に面白かった。目が合うだけで僕が笑うと、“今、笑っただろ?”と言われたその一言さえ可笑しかった」と当時を思い出し、思わず一人で爆笑してしまう。これに対しユ・ジェソクが「グァンスは俺にバラエティを学んだ」と得意げに言うと、イ・ソンビンも「そうだ。(グァンスは)全部ジェソク先輩からセンスを学んだ」と相づちを打ち、“グァンス不在のグァンストーク”で話に花を咲かせたという。
一方、キム・ヨンデはユ・ジェソク、ユ・ヨンソクとのもう一つの共通点を明かし、驚きを誘う。それは、“1972年生まれ”のユ・ジェソク、“1984年生まれ”のユ・ヨンソク、“1996年生まれ”のキム・ヨンデが、三代にわたる“子年(ねずみ年)”ラインナップだということ。これに対しユ・ヨンソクは「ここに三代が全員集まったんだね」と驚き、「ジェソク兄さんが長男ねずみ、ヨンデが末っ子ねずみ」と語り、子年兄弟ラインを本格結成する。干支ひとつで一気に距離が縮まった三人はこの日、子年パワーを存分に発揮するという。特に番組内のミッションでは子年チームの俊敏な手さばきが光るとされ、期待が高まっている。
キム・ヨンデ、イ・ソンビンがゲスト出演する『暇さえあれば』は韓国にて本日(27日)夜9時より放送予定だ。
写真提供:SBS
韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI

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