パク・ソジュン、SBCスキンクリニック「エールシリーズ」のイメージキャラクターに就任
【この記事のポイントは?】
◆パク・ソジュン医療エイジングケア「エールシリーズ」のイメージキャラクターに就任
◆2026年9月12日(土)より新TVCMが放映開始
◆パク・ソジュンは肌の変化に悩む女性に寄り添う「美の天使」を演じる
—
[韓国エンタメニュース]
SBCメディカルグループホールディングス(以下「SBC」)は、医療エイジングケア「エールシリーズ」のイメージキャラクターに、韓国を代表する俳優のパク・ソジュンを起用しました。
パク・ソジュンが出演する新TVCM「バスの中で篇」「エレベーターの中で篇」を、2026年9月12日(土)より全国(一部地域を除く)で放映します。
あわせて、CM特設サイト(https://www.s-b-c.net/yell/cm/)およびYouTubeで本編を9月11日(金)11時より公開します。
パク・ソジュンが演じるのは、肌の変化に悩む女性に寄り添う「美の天使」。
セリフはすべて日本語で、「ずっと好きでいてね、自分の肌を。」と語りかけます。
新TVCMでは、肌の変化を意識する女性に向け、美容医療を毎日のスキンケアに取り入れる「肌管理」と、将来を見据えて早めにケアを始める「肌投資」という考え方を表現しました。
また、CM放映開始にあわせ、全国14院の「湘南美容皮フ科」を「SBCスキンクリニック」へ名称変更。
誰もが肌の悩みを相談できる美容皮膚科の専門ブランドとして、ロゴやホームページ、診療体制、院内環境などを刷新します。
■「バスの中で篇」(30秒)
■「エレベーターの中で篇」(30秒)
新TVCMの見どころと撮影エピソード/撮影現場で見せたパク・ソジュン氏の素顔
今回のTVCMでは、パク・ソジュン氏が「エールシリーズ」を象徴する「美の天使」を演じ、肌の変化に悩む女性に寄り添いながら、美容医療を身近な選択肢として提案します。
「バスの中で篇」では、車窓に映る自分の肌が気になる女性に「肌管理のための美容医療、知ってる?」と語りかけ、「ずっと好きでいてね、自分の肌を。」というメッセージを届けます。
「エレベーターの中で篇」では、仕事帰りに将来の肌への不安を感じる女性に、「肌投資、知ってますか?」「将来の肌を今から考えること。」と呼びかけます。
毎日のスキンケアに美容医療を取り入れる「肌管理」と、将来を見据えて早めにケアを始める「肌投資」という「エールシリーズ」の考え方を表現したCMです。
撮影では、パク・ソジュン氏がすべてのセリフを日本語で担当しました。
共演者との距離や視線、語りかける際の表情を細かく調整しながら撮影に臨み、撮影後には現場から拍手が起こる場面もありました。
また、撮影の合間には日本と韓国のスタッフと同じテーブルで昼食を囲むなど、スタッフとも自然に交流。
両国の制作チームが連携しながら、CMの世界観をつくり上げました。
「湘南美容皮フ科」を「SBCスキンクリニック」へリブランディング
全国14院を展開する「湘南美容皮フ科」は、2026年9月12日(土)より「SBCスキンクリニック」へ名称を変更します。
「湘南美容皮フ科」は、これまで多くの方に美容医療を身近にする役割を担ってきました。
一方、さまざまな顧客層において、肌のケアに対するニーズが広がるなか、外科的な施術とは異なる、肌そのものに向き合うクリニックであることを、名称からより直感的に伝える必要性も高まっています。
実際、SBCが行った調査でも、名称から受ける印象が来院時の心理に一定の影響を与える傾向が確認されています。
こうした背景から、新たな名称には、肌のケアを特別なものではなく、一人ひとりが自身の意思で選べる日常的な選択肢として、より広く社会にひらいていきたいという考えを込めています。
名称変更にあわせて、クリニックロゴおよびホームページの刷新、診療体制や院内環境の一部見直し、月々の積立で計画的に利用できるメンバーシップ制度の導入などを行い、ブランドを一新します。

『梨泰院クラス』から最新作『明日はきっと』まで!パク・ソジュンの代表作と素顔を総まとめ
韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI









