韓国ドラマ視聴率ランキング[2026年3月第4週]|『マリと変わったお父さんたち』最終回の視聴率は?
韓国エンタメ・トレンド情報サイトKOARIでは、現地韓国のドラマ視聴率ランキングをいち早くご紹介しています。
今回は【2026年3月第4週】の結果をお届け!
『未婚男女の効率的な出会い方』や『セイレーンのキス』など、日本でも配信中の注目ドラマが多数ランクイン。
いま、韓国人が最も見ている韓国ドラマをチェックして、ぜひ、韓ドラ探しの参考にしてみてください。
【2026年3月第4週 韓国ドラマ視聴率ランキング結果】
| 1位 13.8% 『愛を処方いたします』(あらすじ) |
| 2位 11.0% 『マリと変わったお父さんたち』(最終回)(あらすじ) |
| 3位 9.4% 『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる!?~』(あらすじ) |
| 4位 7.6% 『紅い真珠』(あらすじ) |
| 5位 5.3% 『最初の男』(あらすじ) |
| 6位 4.2% 『未婚男女の効率的な出会い方』(あらすじ) |
| 7位 4.0% 『セイレーンのキス』(あらすじ) |
| 8位 3.7% 『クライマックス』(あらすじ) |
| 9位 2.7% 『都会の部長 田舎へ行く ~異動先はシムウミョン ヨンリリ~』(新) |
| 10位 2.3% 『韓国でビルオーナーになる方法』(あらすじ) |
※集計期間:2026年3月23日~3月29日
※集計元:ニールセンコリア
■視聴率をKOARIがピックアップして解説!
☆2位 11.0%
『マリと変わったお父さんたち』 (最終回)
2位にランクインしたのは、遂に最終回を迎えたハ・スンリ×ヒョヌ主演のKBSイルイルドラマ『マリと変わったお父さんたち』。
最終回では、これまでの葛藤が涙と笑いの中で解きほぐされ、新たな家族の形を受け入れる姿が描かれ、視聴率は全国基準で10.5%を記録。
複雑な家族関係を温かく描き、最後まで好評を集めました^^
【韓国ドラマピックアップ】
『マリと変わったお父さんたち』あらすじやキャラクター詳細をみる
☆7位 4.0%
tvN『セイレーンのキス』
7位にはパク・ミニョン×ウィ・ハジュンが主演を務める『セイレーンのキス』がランクイン。
第8話は最高視聴率5.1%を記録し、8話連続で同時間帯1位をキープ!
物語終盤では、物語の流れに大きく関わる衝撃シーンが描かれ強いインパクトを残すとともに、今後への関心が高まっています。
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