韓国ドラマ『サラ・キムという女』あらすじ紹介
原題:레이디 두아(意味:レディ・ドゥア)
主な出演者:シン・へソン(『サムダルリへようこそ』『私のヘリへ ~惹かれゆく愛の扉~』)、イ・ジュニョク(『わたしの完璧な秘書』『犯罪都市 NO WAY OUT』)
演出:キム・ジンミン(『マイネーム: 偽りと復讐』『終末のフール』)
脚本: チュ・ソンヨン
制作:SLL
韓国放送・配信:2026年2月13日(Netflix)
日本放送・配信:2026年2月13日(Netflix)
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★予告編・あらすじ★
(動画出処:Netflix Japan公式YouTubeチャンネル)
偽物であっても“一流ブランド”になりたかった女、サラ・キム(シン・へソン)。
その謎めいた正体と彼女の欲望を追跡する刑事、ムギョン(イ・ジュニョク)。
名前はどこでも聞くことができるが、そのどこでも本物の彼女に出会うことはできない。
“サラ・キム”にどんな事情があるのか、彼女の隠された正体とは?
★登場人物紹介★
サラ・キム(シン・へソン)
ハイエンドブランドのアジア統括支社長
どこでも名前は聞かれるが、皮肉にもどこでも簡単には見ることができない謎めいた人物。
最も輝かしい上流階級の世界で、一夜にして身元不明殺人事件の被害者として名が挙がる。
パク・ムギョン(イ・ジュニョク)
ソウル警察庁 強行犯罪捜査隊 第2課 第1チーム長(警視)
常にシワひとつないスーツ姿で、隙を突く洞察力と容赦ない冷徹さを誇る、強力犯検挙率ナンバーワンの立役者。
“サラ・キム”の正体を追うが、ムギョンが一歩進むたびに、別の名前、別の年齢、別の職業、別の背景を持つ“サラ・キム”が現れる。
【KOARIの見どころピックアップ】
☆身元不明の女の死体が発見されたことから始まるミステリースリラー犯罪ドラマ。全8話の、タイトで密度の濃い展開が特徴です。
☆シン・ヘソンとイ・ジュニョクは韓国ドラマ『秘密の森~深い闇の向こうに~』(2017年)以来の再会。二人の冷徹ながらも重い余韻を残す演技に注目したい。
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(画像出処:Netflix Korea公式X)
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