キム・ゴウン、“共感ロマンス”で再び魅了『ユミの細胞たち3』ユーモアUP!
【この記事のポイントは?】
◆キム・ゴウンが“ユミ”としてカムバックし、ときめき細胞が再び始動
◆仕事中心の生活に現れた新たな人物が、恋と感情の変化を呼び起こす
◆共感とユーモアを強化した新シーズンに期待が高まる
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[韓国エンタメニュース]
キム・ゴウンが再びユミとして戻り、静まっていたときめきの細胞を呼び覚ます。
韓国で4月13日に公開予定のTVINGオリジナルシリーズ『ユミの細胞たち3』は、スター作家となったユミの刺激のない日常に、思いがけない人物が“青天の霹靂”のように現れたことで、再び笑い、涙し、恋に落ちていく“細胞刺激共感ロマンス”を描く。
26日に公開されたキャラクタースチールには、より一層成熟したユミの日常が収められている。花束を手に明るく笑うキム・ゴウンの姿は、作家としての夢を叶えた後に訪れた安定感を感じさせる。
しかし、穏やかな日常は長くは続かない。ロマンス小説作家として成功したユミの前に、担当PDのスンロクが現れ、再び感情の変化が始まる。傘を差し出すシーンで見せた変化した眼差しからは、新たなときめきが感じられる。
キム・ゴウンは今回のシーズンについて、「作家として成功するまで懸命に走り続けてきたユミですが、気づけば仕事だけの毎日になっているところから物語が始まります」と語った。さらに、「仕事以外に何をしたらいいのか分からず、休み方すら分からないユミの細胞たちが、一つずつ目を覚ましていくことで、再び活力を取り戻していきます」と説明した。
さらに、「『ユミの細胞たち』が愛されている一番の理由は“共感”だと思います」と語り、「日常で感じるささやかで繊細な感情が作品に込められています」と説明した。そして「今シーズンはこれまでよりも、より一層ユーモアを盛り込んでいます」と明かし、作品への期待を高めた。
一方、『ユミの細胞たち3』は韓国で4月13日より毎週月曜日にTVINGで2話ずつ配信され、tvNでは毎週月・火曜日に1話ずつ放送される。また、日本ではDisney+で配信予定だ。
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写真提供:TVING
韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI
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