ビョン・ウソク、”国民に愛される王族の品格”スチール公開
【この記事のポイントは?】
◆『21世紀の大君夫人』王族の品格溢れるスチール公開
◆イアン大君というキャラクターの核心的な魅力ポイントとは?
◆ビョン・ウソクが出演を決意した理由
—
[韓国エンタメニュース]
ビョン・ウソクがイアン大君というキャラクターの核心的な魅力ポイントを挙げ、期待感を高めている。
4月10日から放送予定のMBC新金土ドラマ『21世紀の大君夫人』は、もしも21世紀の韓国に王室が存続していたら、という架空の現代を舞台に、韓国最大の財閥家の次女ソン・ヒジュと名ばかりの称号だけしか持たない孤独な王子イアン大君が出会うことで、運命や身分の壁を超え、人生を切り開いていく新時代の王道ロマンティック・コメディ。
ドラマ『ソンジェ背負って走れ』で“ラブコメの天才”としての地位を確立したビョン・ウソクの次回作に、熱い関心が集まっている。これについてビョン・ウソクは、初放送を控えた感想として「久しぶりに新しいキャラクターとしてご挨拶できると思うと、僕自身もとてもワクワクして期待している。さらに良い姿をお見せしたい」と語り、作品への期待を高めた。
さらにイアン大君のロマンスについては「台本の中にあるイアン大君のストーリーに集中しようとした。台本に書かれている言葉、そのストーリーだけでも、すでにイアン大君という王子のロマンスは深く表現できると信じていた」と語りさらに関心を高めている。
最後に「21世紀の立憲君主制を舞台に、キャラクターの選択や関係の変化を見る面白さがある。美術や衣装など視覚的な見どころも多いので『21世紀の大君夫人』に関心と愛をお願いしたい」と呼びかけ、初放送への期待を一層高めた。
『21世紀の大君夫人』は韓国で4月10日より放送予定だ。日本ではDisney+にて独占配信。
『21世紀の大君夫人』配信!Disney+ご入会はこちらから↓
ドコモ及び、dアカウントをお持ちの方はこちら↓

※本ページはプロモーションが含まれています
『21世紀の大君夫人』IU&ビョン・ウソクら、運命を切り開く4人

写真提供:MBC
韓国エンタメ・トレンド情報サイト KOARI

【韓国ドラマピックアップ】
『21世紀の大君夫人』あらすじやキャラクター詳細をみる


















