チャン・グンソク、監督サバイバルバラエティに参戦!
【この記事のポイントは?】
◆チャン・グンソクが監督サバイバル番組『ディレクターズ・アリーナ』に合流
◆次世代演出家が2分のショートドラマで競う新感覚バラエティだ
◆最終作品は正式ドラマ化される新企画として話題。韓国で5月15日に初放送
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[韓国エンタメニュース]
チャン・グンソクが、監督サバイバルバラエティ『ディレクターズ・アリーナ』に合流する。
25日、制作会社エピックストームはチャン・グンソクの出演を発表し、「34年の演技キャリアを誇る韓流を代表する俳優であり、オールラウンダーアーティストとして、番組に大きな力を与えるだろう」と述べた。
『ディレクターズ・アリーナ』は、次世代の演出家を発掘する監督サバイバルバラエティ番組で、ショートフォームドラマを舞台に、参加者たちが自ら制作した作品で競い合う。わずか2分のショートドラマで勝負が決まり、生き残った監督には制作費が支援される。最終的に選ばれた作品は正式なドラマとして制作・公開される予定だ。
チャン・グンソクは「ショートフォームドラマの魅力に以前から関心があった。監督たちの多様な世界観がどのように展開されるか、とても楽しみだ」と感想を伝えた。
先立って俳優チャ・テヒョン、コメディアン チャン・ドヨン、イ・ビョンホン監督の出演も決定し、期待が高まっている『ディレクターズ・アリーナ』は、韓国で5月15日夜11時10分よりENAで放送予定だ。
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写真提供:VASTエンターテインメント
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