IU×ビョン・ウソクが描く王室ロマンス『21世紀の大君夫人』4月10日放送へ
【この記事のポイントは?】
◆IU&ビョン・ウソクが共演する『21世紀の大君夫人』が韓国で4月10日に放送開始
◆21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、身分の壁を越えるロマンスを描く
◆財閥令嬢と王の息子という対照的な2人の運命的な出会いに注目が集まる
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[韓国エンタメニュース]
IU、ビョン・ウソク主演のMBC新金土ドラマ『21世紀の大君夫人』が4月10日に視聴者のもとへ届けられる。
6日、『21世紀の大君夫人』関係者は「4月10日に初放送されるのは事実だ」と明らかにした。現在放送中の『君がきらめく季節に』の後続作として放送予定だ。
『21世紀の大君夫人』は21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、すべてを手に入れた財閥でありながら平民という身分に苛立ちを抱く女性と、王の息子でありながら何も持つことができず悲しみを背負う男性が、運命を切り開き身分の壁を越えていくロマンスドラマ。
特にIUとビョン・ウソクの共演は早くから大きな関心を集めてきた。劇中でIUは美貌と知性、経営能力まで、平民という身分以外は全てを持つ財閥ソン・ヒジュを演じる。ビョン・ウソクは身を隠さねばならない王室の次男だが、優れたルックスとカリスマ性で国民から愛されるイアン大君に変身する。

『21世紀の大君夫人』ビョン・ウソク、まばゆい王子ビジュアル

IU×ビョン・ウソク主演『21世紀の大君夫人』、世界を揺るがす準備が始動!
写真提供:MBC
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