チョ・インソン&キム・ヨンデら、人気バラエティ『暇さえあれば』に参戦!
【この記事のポイントは?】
◆人気バラエティ『暇さえあれば』にチョ・インソン&キム・ヨンデらが参戦し、期待が急上昇
◆意外なバラエティセンスを予告したチョ・インソンの活躍に注目
◆キム・ヨンデの希少なバラエティ出演も見逃せないポイントだ
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[韓国エンタメニュース]
SBSの人気バラエティ番組『暇さえあれば』が2026年のゲストラインナップを公開した。
『暇さえあれば』は、ユ・ジェソクとユ・ヨンソクがゲストと共に日常の中でふと生まれるわずかな時間に幸運をプレゼントする“すき間攻略”バラエティだ。
まず、シーズン4のゲスト、イ・ジェフンとピョ・イェジン、チュ・ヨンウとシン・シア、チャ・テヒョンとキム・ドフン、クォン・サンウとムン・チェウォンに続き、ガールズグループNMIXXのヘウォンとソリュンが出演する。二人は、ユ・ジェソクとユ・ヨンソクを圧倒するほどのテンションと弾けるような魅力を披露する予定だ。
続いて、イ・ソンビンとキム・ヨンデが名を連ね、注目を集めている。バラエティではなかなか見られないキム・ヨンデの出演が新鮮な関心を呼び起こす中、ユ・ジェソクとイ・ソンビンの再会も見どころの一つだ。イ・ソンビンはユ・ジェソクの愛する弟分イ・グァンスとの縁から、本作でも度々話題に上がってきた人物。特にユ・ジェソクがこれまで二人の“架け橋”であることを公言してきただけに、ユ・ジェソクとイ・ソンビンが生み出す“世界観衝突”ケミストリーへの好奇心が高まっている。
チョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュンの出演にも熱い注目が集まっている。なかでもチョ・インソンは、この番組の主(あるじ)的存在であるチャ・テヒョンの親友らしい意外なバラエティセンスを予告。一方で、『第46回 青龍映画賞』の祝賀ステージで各コミュニティを席巻したパク・ジョンミン、昨年“国民を泣かせた現実のヤン・グァンシク”として話題を呼んだパク・ヘジュンの愉快なトークも加わる予定だ。これにより、“グループ・ヒューミント”として帰ってきたチョ・インソン、パク・ジョンミン、パク・ヘジュンとユ・ジェソク、ユ・ヨンソクの賑やかなトークケミストリーに期待が高まっている。
一方、『暇さえあれば』は韓国で毎週火曜夜9時より好評放送中だ。

キム・ヨンデ&イ・ソンビン、デュエット曲で『月まで行こう』OSTを彩る

チョ・インソン主演『ヒューミント』、“緊張と切なさ”が交錯する感情の衝突!
写真提供:SBS
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