韓国ドラマ視聴率ランキング[2026年4月第2週]|IU×ビョン・ウソク新作が好発進!
韓国エンタメ・トレンド情報サイトKOARIでは、現地韓国のドラマ視聴率ランキングをいち早くご紹介しています。
今回は【2026年4月第2週】の結果をお届け!
21世紀の立憲君主制の韓国を舞台にした話題作、IU×ビョン・ウソク主演の『21世紀の大君夫人』が遂に放送開始となった、4月の第2週。
いま、韓国人が最も見ている韓国ドラマをチェックして、ぜひ、韓ドラ探しの参考にしてみてください。
【2026年4月第2週 韓国ドラマ視聴率ランキング結果】
| 1位 13.5% 『愛を処方いたします』(あらすじ)
2位 8.6% 『21世紀の大君夫人』(あらすじ)(新) 3位 7.4% 『紅い真珠』(あらすじ) 4位 6.9% 『うれしい私たちのいい日』(あらすじ) 5位 6.7% 『シン・イラン法律事務所 〜真実は、あの世からやってくる!?~』(あらすじ) 6位 5.4% 『最初の男』(あらすじ) 7位 4.4% 『セイレーンのキス』(あらすじ)(最終回) 8位 3.0% 『CLIMAX/クライマックス』(あらすじ) 9位 2.5% 『韓国でビルオーナーになる方法』(あらすじ) 10位 2.1% 『都会の部長 田舎へ行く ~異動先はシムウミョン ヨンリリ~』 |
※集計期間:2026年4月6日~4月12日
※集計元:ニールセンコリア
■視聴率をKOARIがピックアップして解説!
☆2位 8.6%
MBS『21世紀の大君夫人』 (新)
2位には、IU×ビョン・ウソク主演の話題ドラマ『21世紀の大君夫人』が初登場ランクイン。
初回視聴率は全国7.8%で同時間帯1位を獲得。
同じMBCドラマである『赤い袖先』や『恋人~あの日聞いた花の咲く音~』など、過去のヒット作のスタートを大きく上回る成績となりました。
立憲君主制という新鮮なストーリー設定と、古宮と都市を行き来する洗練された映像美が視聴者を惹きつけ、続く第2話の視聴率も9.5%まで上昇!
早くも2桁到達が目前に迫っています^^

【韓国ドラマピックアップ】
『21世紀の大君夫人』あらすじやキャラクター詳細を見る

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☆7位 4.4%
tvN『セイレーンのキス』 (最終回)
7位にランクインしたのは、ついに最終回を迎えたパク・ミニョン×ウィ・ハジュン主演の『セイレーンのキス』。
最終回の視聴率は全国基準で4.5%を記録!
初回の5.5%が自己最高視聴率となり、全話を通して4%台をキープしながら安定した形で幕を閉じました。
ミステリアスな世界観と緊張感ある展開で注目を集め、最後まで視聴者を惹きつけました。
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