パク・ソジュン×オム・テグ主演『ボーン・ギルティ』ディズニープラス独占配信決定!本読みカット公開
【この記事のポイントは?】
◆パク・ソジュン×オム・テグ×チョ・ヘジュ主演『ボーン・ギルティ(原題)』がディズニープラスにて独占配信が決定
◆脚本・監督は、韓国で歴史的ヒットを記録した「ソウルの春」のホン・ウォンチャンが務める
◆初公開となる主演俳優たちの本読みカットが到着
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[韓国エンタメニュース]
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+ (ディズニープラス)」のコンテンツブランド「スター」オリジナル韓国ドラマシリーズ『ボーン・ギルティ(原題)』の制作・独占配信決定を発表いたしました。
本作は、2022年からカカオウェブトゥーンで連載された同名ウェブトゥーンが原作の、危険な犯罪者と地元のギャングが裏社会での抗争に翻弄されながら、生き残りをかけた熾烈な戦いに挑む姿を描くアクション・サスペンス。
舞台は1980年代の韓国・ソウル。幼い頃、孤児院で育ち、ある事件をきっかけに犯罪の世界に足を踏み入れることなる主人公のペンギ(パク・ソジュン)は、親しい仲でも躊躇せず排除する無慈悲な性格と知性でライバルたちを蹴落としていく。
さらに市北部のギャング、センドク(オム・テグ)と手を組む絶好の機会を得たことで、二人は裏社会の支配を掌握しようと結託していく。
ペンギ役を演じるのは、日本でも絶大な人気を誇る俳優パク・ソジュン(「梨泰院クラス」「キム秘書はいったい、なぜ?」)。純愛ラブストーリー「明日はきっと」で見せた優しい表情のキャラクターとは対極のハードボイルドなキャラクターを演じる。そして、センドク役には、これまで悪役やワイルドな役どころを数多く演じ、その演技力に定評のあるオム・テグ(「遊んでくれる彼女」『照明店の客人たち』)。
裏社会に生きるギャングとして、その真骨頂ともいえる迫真の演技に期待したい。
さらに、チョ・ヘジュ(「私のヘリヘ~惹かれゆく愛の扉~」)の出演も決定し、どのような役柄で登場するのか今後の発表にも注目だ。
この度、初公開となる本読みカットも到着した。
集合カットではにこやかな表情を見せる一方で、本読み中はそれぞれ真剣なまなざしで挑む姿が対照的だ。
脚本・監督は、韓国で歴史的ヒットを記録した「ソウルの春」や『ただ悪より救いたまえ』など、緊迫感溢れる展開や圧倒的な演出力、緻密な人物描写で高く評価され、韓国ノワール界を牽引するホン・ウォンチャンが務める。
パク・ソジュン×オム・テグ×「ソウルの春」の監督で贈る、裏社会での生き残りをかけた権力争いを描くアクション・サスペンス『ボーン・ギルティ(原題)』の完成にぜひご期待ください。
キャスト
ペンギ:パク・ソジュン(「梨泰院クラス」「キム秘書はいったい、なぜ?」)
センドク:オム・テグ (「遊んでくれる彼女」『照明店の客人たち』)
スタッフ
監督・脚本:ホン・ウォンチャン(「ソウルの春」「ただ悪より救いたまえ」)
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『ボーン・ギルティ(原題)』
ディズニープラス スターにて独占配信決定!
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