韓国ドラマ視聴率ランキング【2026年2月第2週】|チソン主演『二度目の裁判』圧巻のラストに反響
【韓国ドラマ視聴率ランキング】2/9~2/15 (ニールセンコリア調べ)
1位 KBS2TV週末ドラマ『愛を処方いたします』 14.5%
2位 MBC金土ドラマ『二度目の裁判』 13.2% (最終回)
3位 KBS毎日ドラマ『マリと変わったお父さんたち』 11.2%
4位 KBS毎日ドラマ『親密なリプリー』 9.9%
5位 tvN土日ドラマ『Missホンは潜入調査中』 7.8%
6位 KBS土日ドラマ『愛する盗賊様よ』 6.7%
7位 tvN月火ドラマ『スプリング・フィーバー』 5.6% (最終回)
8位 MBC毎日ドラマ『最初の男』 5.0%
9位 ENA月火ドラマ『Honor :彼女たちの法廷』 3.5%
10位 tvN水木ドラマ『宇宙をあげる』 1.7%
『二度目の裁判』
2位にランクインしたのは、ついに最終回を迎えたチソン主演ドラマ『二度目の裁判』。
本作は、大手法律事務所の奴隷として生きていたイ・ハニョンが、10年前にタイムスリップし、新たな選択によって悪を懲罰する正義実現回帰ドラマ。
最終回はニールセンコリア基準で全国平均視聴率12.8%を記録し、同時間帯1位を獲得。
瞬間最高視聴率は17.2%まで上昇し、初回4.3%から右肩上がりで二桁を維持するヒット作となった。
クライマックスでは、正義の側に立つ者たちが悪の正体を暴く展開が描かれ、圧巻のラストとして視聴者に強い印象を残した。
なお、日本ではDisney+にて配信中。
尚、後続作として2月20日からは:イ・ソンギョン×チェ・ジョンヒョプ主演のドラマ『君がきらめく季節に』がスタートする。
日本ではDisney+にて配信予定。


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『宇宙をあげる』
10位には、ペ・イニョク×ノ・ジョンウィ主演のドラマ『宇宙をあげる』がランクイン。
本作は、初対面からすれ違う義理の関係にある男女が、ある日突然、生後20ヶ月の甥ウジュを育てることになったことから始まる、ドタバタ同居ロマンス。
視聴率は初回1.9%でスタートし、第3話1.8%、第4話は1.5%とやや下落傾向。
最新話では、ソン・テヒョン(ペ・イニョク)とウ・ヒョンジン(ノ・ジョンウィ)の間に微妙な感情の変化が生まれ、さらにパク・ユンソン(パク・ソハム)が本格的に絡み始めるなど、三角関係の行方に注目が集まっている。
日本ではU-NEXTにて配信中。
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