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ユン・シユン、「親愛なる判事様」出演を決めた理由とは?

2018/07/10 17:01  芸能

ユン・シユン,親愛なる判事様


[韓国エンタメニュース]
 
 
ユン・シユンが「親愛なる判事様」に出演を決めた理由を明らかにした。
 
7月25日、韓国にてSBS新水木ドラマ「親愛なる判事様」の放送がスタートする。「愛なる判事様」は実践法律のもと、法にない痛快な判決を下す不良判事の成長を描くストーリーだ。ユン・シユンは前科5犯から判事になるハン・ガンホ役を演じ、ドラマをリードしていく。
 
ユン・シユンはドラマ「大君-愛を描く」出演後、休むことなく「親愛なる判事様」への出演を決め、早い復帰を選択した。さらには誠実で身近な魅力の“国民のイケメン”からどん底の人生を歩む“前科5犯”への変身まで予告した。時代劇だった前作に負けず劣らずのアクションまで繰り広げなければならないというドラマにもかかわらず、ユン・シユンがためらうことなく「親愛なる判事様」を選択した理由を尋ねてみた。

 
 ◆「作品は縁、『親愛なる判事様』だから出演を選択」
ユン・シユンは「作品は縁だと思います。良い縁が近づいてきたらそれをいつでも受け入れて思い出を作っていくべきでしょう」とし、「良い脚本と良いキャラクターが復帰時期と関係なく僕を動かしました」と答えた。
 
さらに、「法廷ドラマに対する憧れとともに負担感がありました。しかし、今回のドラマは難しい法廷モノではなく、ユン・シユンという人間が持った色を描くことができるドラマだと思いました」とし、「他の理由はなくこのドラマだから、『親愛なる判事様』だから、快く選択をしました」と付け加えた。


 ◆「語感が本当に良いタイトル『親愛なる判事様』」
「親愛なる判事様」はタイトルが特別だ。誰かに書く手紙のようでもあり、それと同時にドラマのアイデンティティを最も核心的に表現するタイトルでもある。ドラマを導く主人公ユン・シユンが初めて「親愛なる判事様」というドラマのタイトルを聞いた時、どんな考えをしたのだろうか。
 
ユン・シユンは「逆説でもあり、正論でもあり。ドラマのテーマを明確にしているようで、何か他のことを表現しているような、好奇心をくすぐるタイトルだと思います」とし、「そして何より語感がとても好きです。『親愛なる判事様』!」と話した。
 
復帰時期と関係なく、迷いなく出演を決心するほどユン・シユンにとって「親愛なる判事様」は魅力的なドラマだということだろう。ユン・シユンは心を尽くして視聴者と向き合う準備をしている。
 

一方、「親愛なる判事様」は韓国にて25日午後10時より放送スタート予定。
 
 

写真提供:SBS
 
 
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