[ 今注目のキーワード ]  韓国ドラマ視聴率ランキング │  最注目俳優チャン・ギヨン初来日ファンミ │  公式キャラクター“コアリちゃん”LINEスタンプ販売! │  話題の新鋭キム・ヨンデ │ 

KOARIへようこそ!

ゲスト 様

サイト内の商品について
CDやDVDをはじめ、すべて正規品を取り扱っておりますので、ご安心の上お買い求めいただけます。

TOP  >   総合エンタメ

イ・ビョンホン、キム・ナムギル、ヨ・ジングまで…「百想芸術大賞」TV部門最終候補発表!

2019/04/04 12:05  芸能

百想芸術大賞,


[韓国エンタメニュース]
 
 
韓国にて5月1日に開催される「第55回百想芸術大賞」TV部門候補者と作品が公開された。
 
ドラマ作品賞はtvN「私のおじさん」、「ミスター・サンシャイン」、JTBC「眩しくて」、「SKYキャッスル」、MBC「赤い月青い太陽」が最終候補作となった。バラエティ作品賞部門はSBS「路地裏食堂」、MBC「私は一人で暮らす」、「全知的おせっかい視点」、MBC every1「いらっしゃい、韓国は初めてでしょ」、tvN「コメディビッグリーグ」が候補作に決まった。
 
最優秀演技賞は今年も誰が受賞しても異見がないほど激しい。男性部門にはキム・ナムギル(SBS「熱血司祭」)、ヨ・ジング(tvN「王になった男」)、イ・ビョンホン(tvN「ミスター・サンシャイン」)、イ・ソンギュン(tvN「私のおじさん」)、ヒョンビン(tvN「アルハンブラ宮殿の思い出」)が競合する。女性部門もやはり激しい戦いが予想され、キム・ソヒョン、ヨム・ジョンア(JTBC「SKYキャッスル」)、キム・テリ(tvN「ミスター・サンシャイン」)、キム・ヘジャ(JTBC「眩しくて」)、IU(tvN「私のおじさん」)が“百想クイーン”の座を狙う。
 
昨年初めて新設された助演賞もそうそうたる顔ぶれである。キム・ビョンチョル(JTBC「SKYキャッスル」)、キム・サンギョン(tvN「王になった男」)、ペ・ソンウ(tvN「ライブ」)、ソン・ホジュン(JTBC「眩しくて」)、ユ・ヨンソク(tvN「ミスター・サンシャイン」)が助演賞男性部門候補だ。女性部門はキム・ミンジョン(tvN「ミスター・サンシャイン」)、オ・ナラ(tvN「私のおじさん」)、ユン・セア(JTBC「SKYキャッスル」)、イ・ダヒ(JTBC「ビューティー・インサイド」)、イ・ジョンウン(JTBC「眩しくて」)が競合を繰り広げる。
 
生涯一度だけの新人賞を手にするのは誰になるだろうか。パク・ソンフン(KBS2「たった一人の私の味方」)、パク・フン(tvN「アルハンブラ宮殿の思い出」)、ソン・ソック(KBS2「最高の離婚」)、ウィ・ハジュン(tvN「ロマンスは別冊付録」)、チャン・ギヨン(MBC「ここに来て抱きしめて」)、Hello Venusナラ(tvN「私のおじさん」)、キム・ヘユン(JTBC「SKYキャッスル」)、パク・セワン(KBS2「テンポガールズ」)、ソル・イナ(KBS1「明日も晴れ」)、イ・ソル(MBC「悪い刑事」)まで、延べ10人が男女新人賞候補に上がった。
 
今年も「百想芸術大賞」は審査の専門性と公正さをより堅固にし、TV・映画を代表する専門家集団が審査委員を推薦、部門別7人の審査委員が委嘱された。部門別の最終候補者・作品の選定はこれに先立って、業界専門評価委員総40人が参加して事前アンケート資料を作り審査の幅を広げた。TV部門審査対象は2018年4月1日から1年間、地上波・総合編成・ケーブル・ウェブで放送されたプログラムである。ただし連作の場合、1次審査日を基準に3分の1以上放送された作品のみが含まれた。
 
一方、TV・映画を含む韓国内唯一無二の総合芸術授賞式「百想芸術大賞」は、5月1日午後9時よりソウル・コエックスDホールにて開催予定。
 
 
写真提供: JTBC
 
 
韓国エンタメ総合情報サイトKOARI



「第55回 百想芸術大賞」公式ツアーの詳細を見る




 「百想芸術大賞」関連記事を読む


 キム・ナムギル関連商品を購入する
 キム・ナムギル関連記事を読む
 キム・ナムギル関連コラムを読む


 ヨ・ジング関連商品を購入する
 ヨ・ジング関連記事を読む
 ヨ・ジング関連コラムを読む 

TOP

もっと身近に、もっと気軽に!韓国エンタメ総合情報サイト

KOARI

Copyright(C) KOARI All Rights Reserved.