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ユ・スンホ、新ドラマ「ボクスが帰ってきた」台本リーディング現場公開!

2018/10/22 14:01  芸能

ユ・スンホ,ボクスが帰ってきた
 

[韓国エンタメニュース]
 
 
SBS「ボクスが帰ってきた」ユ・スンホをはじめ、俳優たちの熱演が光る台本リーディング現場が公開された。
 
韓国にて12月より放送スタート予定のドラマ「ボクスが帰ってきた」は、校内暴力の加害者に仕立てられ退学させられたカン・ボクス(ユ・スンホ)が大人になり、復讐のため再び学校に戻ってくるが、予期せぬ事態に巻き込まれていくヒーリング学園ロマンスだ。
 
8日、一山・制作センターにて行われた最初の脚本リーディングにはキム・ユニョン作家、ハム・ジュノPDをはじめ、主演のユ・スンホ、チョ・ボア、クァク・ドンヨン、チョン・ホジン、キム・ミギョン、オム・ヒョソプ、キム・グァンギュ、キム・ドンヨン、パク・アイン、ヨン・ジュンソク、ユ・ソンホらが参加し、約3時間の間、熱演を繰り広げた。
 
まず、ユ・スンホは他人の人生を代わりに生きる男として視線を引き、華やかに復学したカン・ボクス役を完璧に表現した。さらに魅力的なボイスで男らしくもむなしい姿を演出、本放送にて女心を狙撃することを予告した。
 
また、ボクスの初恋の女性で、学生時代にボクスを裏切ったのち教師となって学校に戻ってきたソン・スジョン役のチョ・ボアは、静かながらも感情のこもった演技を披露。一方、これまで見せてきた善良なイメージとは相反する悪役に挑戦するクァク・ドンヨンは、劇中にてカン・ボクス(ユ・スンホ)と対立するオ・セホ役として視線や声を精密に表現し、カリスマを感じさせた。
 
その他にも、チョン・ホジン、キム・ミギョン、オム・ヒョソプ、キム・グァンギュはそれぞれ役割に合った密度の高い名品演技を披露。さらにボクスの友人で上司のイ・ギョンヒョン役のキム・ドンヒョン、ボスクの可愛いストーカー ヤン・ミンジ役のパク・アイン、学業ストレスに悩むオ・ヨンミン役のヨン・ジュンソクなど、脇を固める俳優らの活躍も際立った。
 
制作側は「俳優たちが最初の台本リーディングからすでに撮影が始まったように感じさせる演技を披露し、情熱を燃やす撮影現場を期待させた」とし、「残り少ない2018年の冬をすっきり爽快に締めくくってくれる『ボクスが帰ってきた』をぜひご覧ください」と伝えた。
 
一方、「ボクスが帰ってきた」はこれまで演劇、ミュージカルの脚本を手掛けてきたキム・ユニョン作家とチャン・ヒョク&2PMジュノ出演ドラマ「油っぽいメロ」共同演出家のハム・ジュノPDがタッグを組む。韓国にて現在放送中のイ・ジェフン主演ドラマ「キツネ嫁星」の後続として12月初めより放送スタート予定。
 
 
写真提供:SBS「ボクスが帰ってきた」

 
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