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「WATCHER」ソ・ガンジュン、ブラウン管を掌握する活躍

2019/07/17 11:01  芸能

ソ・ガンジュン,WATCHER


[韓国エンタメニュース]
 
 
俳優ソ・ガンジュンが目を離せない活躍で連日注目を集めている。
 
14日、韓国にて放送されたOCN土日オリジナルドラマ「WATCHER」では、臓器売買事件の黒幕を追跡する不正捜査チームとキム・ヨングン(ソ・ガンジュン)の姿が放送された。
 
検察が関わった臓器売買事件を捜査していた不正捜査チームがイ・ヒョジョン(キム・ヨンジ)容疑者の裏切りで危機を迎えた中、臓器密売組織のキム室長(パク・ソンイル)の本拠地で不正捜査チームと広域捜査隊、キム室長の組織員はもとより検察捜査官まで入り混じったもみ合いを繰り広げることになった。現場の中心で戦っていたキム・ヨングンはナイフででの攻撃を受けながら危機に直面したが幸いにもト・チグァン(ハン・ソッキュ)が渡した防犯ベストで大きな負傷は避けられた。続いて、逃亡していたキム室長を追撃していたヨングンは殺害されたキム室長を発見、殺人者の襲撃を受けて一触即発の危機を迎え、緊張感を高めた。
 
キム室長の死を調査する過程で恐れのないキム・ヨングンの熱情は捜査に活気を与えた。特に襲撃にあった当時、自分を攻撃した銃が警察の銃であることを目撃した彼が「キム室長、警察の仕業です。僕たちが捕まえなければ。それが僕らの部署を作った理由ではないですか?」と話す姿は熱い心臓を持つ彼の活躍を期待させ、結局不正捜査チームは最高のチームワークで臓器密売事件を解決することになった。
 
そんな中、ドラマの末尾では父親が彼に送った手紙を見て深い考えにふけるヨングンの姿が映し出され、彼の悲劇的事件の主人公である父親がなぜ彼に手紙を送ってきたのか疑問を高めた。
 
このように、ソ・ガンジュンは「WATCHER」にて骨身を惜しまない派手なアクションと事件を痛快に解決する姿で視聴者たちにカタルシスを与える一方、父からの手紙を見るだけでも動揺を感じさせる眼差しと繊細な内面の演技でブラウン管を掌握し、視線を集めている。キム・ヨングンというキャラクターに完全に溶け込み毎回新しい姿を披露しているソ・ガンジュン。回を増すごとに彼の演技に期待が高まらざるを得ない理由だ。
 
一方、ソ・カンジュンが熱演を繰り広げているOCN土日オリジナルドラマ「WATCHER」は韓国にて毎週土・日曜午後10時20分より放送中。
 
 
写真提供: OCN「WATCHER」
 
 
韓国エンタメ総合情報サイトKOARI



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