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チュ・ジフン、ナム・ジュヒョクらがノミネート…「第55回百想芸術大賞」映画部門候補発表!

2019/04/05 13:01  芸能

百想芸術大賞


[韓国エンタメニュース]
 
 
韓国にて5月1日に開催される「第55回百想芸術大賞」映画部門候補者と作品が公開された。
 
150編を超える作品の中から映画作品賞には「工作」、「ミス・ペク」、「バーニング」、「娑婆訶(サバハ)」、「暗数殺人」が最終候補作に選定され、ジャンル的特性と共に強烈なメッセージを伝えた作品が注目を浴びた。
 
毎年候補選定から熾烈な競合を繰り広げる最優秀演技賞。男性部門はリュ・スンリョン(「極限職業」)、ユ・アイン(「バーニング」)、イ・ソンミン(「工作」)、チョン・ウソン(「証人」)、チュ・ジフン(「暗数殺人」)が候補に決まった。女性部門はコ・アソン(「抗拒:ユ・グァンスン物語」)、キム・ヒャンギ(「証人」)、キム・ヘス(「国家破産の日」)、キム・ヒエ(「ハーストーリー」)、ハン・ジミン(「ミス・ペク」)が栄光の座を狙う。男性部門はおなじみの顔ぶれだが、どうなるか予想のつかない組み合わせ、女性部門は10代から50代まで多様な年齢層の活躍が目立つ。
 
助演賞男性部門は圧倒的な存在感のキム・ジュヒョク(「毒戦」)、パク・ヘジュン(「毒戦」)、スティーブン・ユアン(「バーニング」)、チョ・ウジン(「麻薬王」)、チン・ソンギュ(「極限職業」)が候補だ。女性部門は作品ごとに素晴らしい演技を披露したクォン・ソヒョン(「ミス・ペク」)、ヨム・ヘラン(「証人」)、イ・ハニ(「極限職業」)、チョ・ミンス(「魔女」)、チン・ソヨン(「毒戦」)が一堂に会する。
 
生涯でたった一度しか受けることのできない貴重な新人演技賞も他の部門に引けをとらない。新人賞男性部門は5urpriseコンミョン(「極限職業」)、キム・ミンホ(「スイングキッズ」)、キム・ヨングァン(「君の結婚式」)、ナム・ジュヒョク(「安市城」)、ソン・ソック(「ペンバン」)がたった一つのトロフィーをめぐって競合する。女性部門はキム・ダミ(「魔女」)、イ・ジェイン(「娑婆訶(サバハ)」)、イ・ジュヨン(「毒戦」)、チョン・ヨビン(「罪深い少女」)、チョン・ジョンソ(「バーニング」)が選ばれた。
 
映画部門審査対象は2018年4月1日から2019年4月4日まで韓国にて封切りされた韓国の長編映画だ。新人賞候補は、作品中一定分量、主・助演級で3本以下に出演した俳優(デビュー年度は関係なし)、新人監督賞候補は審査対象期間内に長編映画でデビューした監督を基準とする。
 
一方、「百想芸術大賞」は 5月1日午後9時よりソウル・コエックスDホールにて開催予定。
 
 
写真提供: JTBC
 
 
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