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イ・ミンギ、ソ・ドジェホリックを誘発…「ビューティー・インサイド」BESTシーン

2018/11/19 11:01  芸能

イ・ミンギ,ビューティー・インサイド


[韓国エンタメニュース]
 
 
俳優イ・ミンギがJTBC月火ドラマ「ビューティー・インサイド」にてソ・ドジェ役としてリアルな演技はもちろん、深みのある熱演を繰り広げている。わずか2話の放送を残す中、これまで視聴者をときめかせ、時には泣かせた忘れることの出来ない瞬間を今一度振り返ってみる。
 

第2話、「歩きましょう、僕を信じて」ときめきエンディング職人の誕生!
劇中のソ・ドジェ(イ・ミンギ)が危機に陥ったハン・セゲ(ソ・ヒョンジン)を救うために群衆をかき分けて彼女の肩にジャケットをかける行動は、見る者の心臓を震わせた。そこに「自分を信じて歩け」という堂々とした彼の言葉と完璧なビジュアルが相まって、忘れられないエンディングが誕生した。
 
 
第7話、「その言葉をどうして言う、僕がこんなにめちゃくちゃなのに」ソ・ドジェの障害が痛み出した瞬間!
他人の顔を認識することが出来ないという障害ため心を閉ざしていたソ・ドジェが、とうとう自身の気持ちを表わした瞬間だった。誰も見分けられない世界で唯一見分けられる女性ハン・セゲに出会って彼女を愛するようになったが、自分自身すら愛せない“病気”によってそれを認めることを恐れていたのだ。彼の本心は見る者の心を痛め、視聴者をさらなるソ・ドジェホリックに陥れた。
 

第13話、「大丈夫、あなたがどんな姿でも」真の“ビューティー・インサイド”の意味
子ども、青年、中年、老人まで。ハン・セゲがどんな姿に変わっても彼女そのものを愛し続けると伝えたソ・ドジェの切なる告白はお茶の間を感動させた。これは本当の美しさを伝えようとする「ビューティー・インサイド」のメッセージを見せてくれた部分だった。特に、変化に富む俳優を相手にしてきたにもかかわらず、一人のキャラクターに接するかのように一定の感情を維持するイ・ミンギのディテールな演技がさらに印象深く残った名シーンとして挙げられている。

 
第14話、「僕、それ全部告白に聞こえるのに」お茶の間を泣かせた切実な眼差しと声
ソ・ドジェの病が自身を救おうとして発症したことを知ったハン・セゲは罪悪感で彼をつき放そうとする。彼女を見つめるソ・ドジェの眼差しは熱く痛みがあり、声も涙で濡れていた。別れを告げる彼女を引き止めようとしたソ・ドジェの姿は視聴者の心に残像を刻みながら深い悲しみを抱かせた。
 

このようにイ・ミンギは劇中のソ・ドジェに完璧に溶け込んだ熱演を繰り広げ、この他にも数多くの名台詞と名シーンを誕生させてきた。最終話では果たしてどんなシーンでお茶の間を魅了するのか、「ビューティー・インサイド」第15話は本日(19日)夜9時30分より放送予定。
 
 
写真提供:JTBC「ビューティー・インサイド」
 
 
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